アイシンと山口県山口市は9月18日、道路維持管理支援サービス「みちログ」の実証実験を、同市の阿東地域等で開始したと発表した。
ゼンリンは9月18日、観光情報配信サービス「STLOCAL(ストローカル)」に、福岡県の北九州エリアと長崎県の雲仙市エリアを追加したと発表した。
近年は、純正「メインユニット」を外しにくい車種が増えている。しかし交換が可能なら、これを市販品へと換えない手はない。当連載では、そうである理由からお薦めモデルまでを紹介していこうと試みている。当回も、交換することで得られる利点を説明していく。
大日本印刷株式会社(DNP)は9月18日、自社の社用車の一部に「DNP社用車管理サービス(Bqey:ビーキー)」のアルコール・インターロック機能を導入し、運用を開始したと発表した。
オープンソースの自動運転ソフトウェアを開発するティアフォーは9月18日、コマツおよびコマツの子会社のEARTHBRAINと、建設機械の自動運転技術の実用化に向けた協業を開始したと発表した。
人材派遣や転職サービス大手のパーソルグループのパーソルクロステクノロジーは9月18日、島根県隠岐諸島の中ノ島と西ノ島で公共交通の課題解決と観光促進を目的に自動運転バスの実証実験を開始したと発表した。
ドライブ中には、さまざまなオーディオ&ビジュアルコンテンツが楽しまれることとなる。当連載では、その再生法やシステム構築法の最新事情を全方位的に解説している。現在は「映像系コンテンツ」の再生方法について説明している。今回は、“奥の手”を公開する。
KDDIとナビタイムジャパンは9月18日、共同で提供中のカーナビアプリ「auカーナビ」で、新機能「通勤ルート渋滞チェッカー」の提供を開始した。iOS版から先行して利用可能となり、Android版は2025年10月に対応する予定。
ドイツのベクター・インフォルマティク社は9月17日、同社のデジタルエンジニアリングプラットフォーム「PREEvision」を活用したARXML作成エンジニアリングサービスを、日立産業制御ソリューションズが国内で初めて販売すると発表した。
トヨタ・オーストラリアは、トランスアーバンと協力して、協調型高度道路交通システム(C-ITS)技術の実証実験を開始したと発表した。