自動車 テクノロジーニュース記事一覧(58 ページ目)
伏見稲荷の「歩車錯綜」対策、電柱にLiDARセンサー設置で交通状況を可視化…関西電力送配電と62Complex
62Complexは、関西電力送配電が京都市と連携して行った伏見稲荷周辺地域における電力アセットを用いた都市空間データの取得及び分析業務を支援したと発表した。
IVECO、商用車盗難対策サービスを欧州展開…AI活用で回収率最大90%を実現
イタリアの商用車メーカーIVECOは、商用車の盗難対策サービス「Stolen Vehicle Assistance」を欧州全域に展開すると発表した。
トラック・バス用タイヤ、ダンロップ『SP062』をリコール…最悪の場合、走行中にバースト
住友ゴム工業は3月12日、トラック・バス用タイヤ、ダンロップ『SP062』のサイドウォール部に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
IAR、インフィニオンとの協業拡大…「DRIVECORE」でSDV開発を促進
スウェーデンのIARは、Embedded World 2026において、車載エコシステム機能の拡張を発表した。
トヨタ『SORA』リコール…最悪の場合、パネルが走行中に脱落
トヨタ自動車は3月12日、燃料電池バスのトヨタ『SORA』の車体(ルーフパネル)について、不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
クルマの状況によりお薦めが変化。総額15万円で本格システムを組むのもアリ![音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授]
愛車の純正オーディオシステムの音に物足りなさを感じてはいないだろうか。そうであれば当連載の各記事に注目してほしい。ここではそんなドライバーに向けて初級の“鉄板”システムアップ法を、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、公開している。
自動運転は社会実装がテーマ…自動車情報メディア『レスポンス』が初のカンファレンスイベント 6月30日開催
世界の自動運転市場が急速に拡大し、2030年に向けた大幅な市場成長が予測される中、OEMメーカーやサプライヤーによる技術競争は激化している。日本政府も自動運転の実用化を推進しており、産業界の連携強化や技術標準化への取り組みが急務となっている。
VR連携起震車を全国初導入、東京都板橋区が3月18日に乗車体験会開催
板橋区は、住民の防災意識向上を図るため、全国初となる「VR連携起震車」を新たに導入する。
ホンダ『Rebel 250』と『CL250』、3万1470台をリコール…ハンドルロック固定ボルトの締付けが不適切
本田技研工業は3月12日、二輪車のホンダ『Rebel 250』および『CL250』について、施錠装置に不具合があるとして国土交通省にリコールを届け出た。
トヨタ・モビリティ基金、官民データ融合で危険地点を特定…京都・嵐山の交通事故対策
トヨタ・モビリティ基金は、京都府警察本部、トヨタ自動車、東京海上日動火災保険、JTBとともに、観光地である嵐山における交通事故対策などに取り組む「京都 はんなり 和のみちプロジェクト」の成果を公表した。
