ゼンリンデータコムは、熊本県熊本地方の被災地域における移動支援を目的に、ホンダの道路通行実績情報を活用した災害時向けの地図「通行実績情報マップ」を、地図・ナビゲーションサービス「いつもNAVI(ウェブ)」上で公開した。
NECは、国内シェアNo.1のPLMソフトウェア「オブリガート」を刷新した「オブリガート R5」を10月に発売すると発表した。
ヒョンデモビリティジャパンは7月28日、ヒョンデのコンパクトEV『インスター』809台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2025年1月6日から2026年4月16日までに輸入された809台。
アーチオングループは7月30日、日野自動車と三菱ふそうトラック・バスのコネクテッド車両データを統合し、物流インフラの課題解決を支援するデータ分析サービスを開始した。
・新型CX-5の米国仕様モデルがIIHSのTSP+を獲得した
・マツダは2024年以降3年連続でTSP+獲得モデル数が全銘柄最多を維持している
・2026年はCX-5を含む米国マツダ9モデルがTSP+、累計100回目も達成した
住友三井オートサービス(SMAS)とGOドライブは7月30日、法人顧客向けに次世代AIドラレコサービス「DRIVE CHART」のリース提供を開始したと発表した。
夏場にトラブルが多いとうわさされているETC、ドライブでかけた際ETCゲートが開かないと慌ててしまうだろう。そこでETCの代表的なトラブルとDIYで可能な対策について紹介してみた。
ファイバーゲートは、はとバスエージェンシーと契約を結び、はとバスの車両60台に対してバス車内用Wi-Fiサービス「Wi-Fi BUS」の提供を開始した。
・ダイナミックマッププラットフォームの総合3D空間プラットフォーム「3Dmapspocket」が東京建物に採用された。
・3Dmapspocketは高精度な3次元点群データとグーグルのフォトリアリスティック3Dタイルを統合し、ブラウザ上でワンストップの空間検証が可能。
・東京建物は不動産開発の計画立案や景観・配置検討に活用し、意思決定の迅速化を図る。
スキルアップNeXtが日本郵船に対し、マイクロソフトのローコード開発ツール「Copilot Studio」を活用した「自動車事故報告書分析エージェント」のMVP(実用最小限のプロダクト)構築と、全社的なAI自走体制の確立に向けたアイデアソンの開催を支援した。