LIXILは、トヨタ自動車元町工場(愛知県豊田市)において、AIを活用してトイレ改修の調査・計画をサポートする実証プロジェクトを実施したと発表した。
トランスコスモスは、改正物流2法(貨物自動車運送事業法、流通業務総合効率化法)に対応した物流DXソリューションサービス「trans-logiManager」を開始したと発表した。
日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ(日本TCS)と三菱商事は10月30日、モビリティ領域における戦略的パートナーシップの構築を目指す覚書(MoU)を締結したと発表した。
位置情報技術を手がけるトムトム(TomTom)は、世界中で200万箇所以上の電気自動車(EV)充電スポットをマッピングしたと発表した。
アイシンが、Resilireが開発・提供するサプライチェーンリスク管理クラウドサービス「Resilire(レジリア)」を導入した。
JVCケンウッドが“彩速ナビ”最上位「TYPE M」シリーズの2025年モデル・6機種を発売。価格はいずれもオープンで、市場推定価格は7V型180mmモデル「MDV-M712」が10万円前後、9V型フローティングモデル「MDV-M912F」が17万円前後。いずれも販売開始は11月下旬より。
JVCケンウッドがディスプレイオーディオの2025年モデル「DMX7509XS」(9V型フローティングモデル)「DMX7525S」(6.9V型インダッシュモデル)を新発売。価格はオープン、税込み市場推定価格はそれぞれ8万円前後/5万円前後。販売開始は11月下旬より。
JVCケンウッドはKENWOODブランドの“彩速ナビ”最上位シリーズ「TYPE M」に、10V型フローティングの新フラッグシップ「MDV-MX12F」を投入する。
パイオニアは、フリート管理システム「MobilityOne(モビリティ・ワン) 安全運転管理」のアップデートを実施し、ドライバーや車両の状態を確認する「点呼機能」を拡充したと発表した。
NTT西日本と香川県三豊市は、「自動運転社会実装推進事業コンソーシアム協定」を締結し、国土交通省の2025年度「地域公共交通確保維持改善事業(自動運転社会実装推進事業)」に採択されたと発表した。