“スーパーハイト系”ワゴンで高い人気を維持しているダイハツ『タント』。4代目では新プラットフォーム『DNGA』を採用することで、数多くの革新的な進化を遂げることができた。ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)を含む先進安全支援機能もそのひとつだ。
あいおいニッセイ同和損保は、ドライブレコーダーで取得した走行データに基づき安全運転で保険料を割り引く、国内初のテレマティクス自動車保険「タフ・見守るクルマの保険プラス」を2020年1月より発売する。
ゼンリンデータコムは、同社が提供するナビゲーションアプリが、7月26日から全国のオートバックス店舗で販売開始された、セイワのPND『PIXYDA』(PNM86F)に採用されたと発表した。
ナビタイムジャパンは、トラック専用カーナビゲーションアプリ「トラックカーナビ」にて、大型車の走行実績の多い道路を考慮したルート検索への対応を7月31日より開始した。
アクセルとブレーキの踏み間違いによる事故を未然に防ぐためのセーフティアイテムとして開発されたデータシステムの「ペダルの見張り番II」。実用的な機能を備え、高齢者ドライバーや運転に不慣れなドライバーにも安心感の高いアイテムとなった。
ビーウィズは、同社が企画・プロデュースする新カーオーディオブランド「PLUG&PLAY」の第1期製品として、DSP(デジタルサウンドプロセッサー)プロセシングアンプなど5機種を8月下旬より順次発売する。
ジョージ・アンド・ショーン合同会社が開発・販売している、なくしもの防止&見守りタグ兼サービスの「biblle(ビブル)」にセカンドライン「biblle LiTE(ビブル・ライト)」が登場。前作よりも軽量・小型化を果たし、IP66の防水・防塵性能を追加したIoTタグである。
ジャガーカーズは7月31日、ジャガー初の市販EVの『I-PACE』(Jaguar I-PACE)の専用アプリ、「Go I-PACEアプリ」に新機能を採用すると発表した。
PAPAGOジャパンは、ドライブレコーダーの大きさや位置などもわかるペーパークラフトの第2弾として「GoSafe 34G」「GoSafe D11」をラインアップに追加、8月1日より無料ダウンロードサービスを開始した。
日産自動車は、助手席から親・祖父母の運転を見守り、その能力を確認することを薦める「#助手席孝行」の呼びかけを開始した。