コンパル・ユーエスエー・インディアナ・インクは、9月17日から19日まで幕張メッセで開催される「第6回オートモーティブワールド秋」に出展し、夜間や視認性の悪い状況でも歩行者を検知できる赤外線センサーとCDAT AIソリューションを日本初公開する。
東レとT2は、9月16日から関東-関西の高速道路一部区間で、自動運転トラックによる幹線輸送の実証を開始すると発表した。
三菱電機は9月10日、自動運転レベル4に対応し、配車から車両運行まで無人化した自動運転サービス「xAUTO(エックスオート)」を、リゾート施設向けに10月から販売すると発表した。
ベクターは、IAAモビリティ2025において、ソフトウェア定義車両(SDV)の進化に焦点を当てて出展している。
中国のDesay SV(徳賽西威)は、上海で新ブランド「川行致遠(Chuanxing Zhiyuan)」を発表した。
フォルクスワーゲンと4screenは9月4日、欧州全域のドライバー向け車内体験向上を目的とした提携を発表した。
ボッシュと、Eコマース・クラウドコンピューティングに特化したグローバル技術企業のアリババグループは、先進的なクラウドコンピューティングとAI技術を通じてデジタル変革を加速する戦略的パートナーシップの拡大を発表した。
三菱電機は9月9日、電力・鉄道などの社会インフラや自動車などの製造業を中心とした幅広い顧客にOTセキュリティソリューションを提供する米国のNozomi Networks(ノゾミネットワークス)の全持分を取得し、完全子会社化すると発表した。
ブラックベリーリミテッドの事業部門のQNXは9月9日、「QNX OS for Safety 8」が、エヌビディアの「DRIVE AGX Thor」開発キットに採用されたと発表した。
AI型新世代DAP(デジタルアダプションプラットフォーム)「テックタッチ」を開発するテックタッチは9月9日、ダイハツ工業の統合人事システムに「テックタッチ」が採用されたと発表した。