フォードモーターは、CES 2026において次世代車載コンピューター「ハイパフォーマンス・コンピュート・センター」を発表した。
コンチネンタルから分社したAUMOVIO(オモビオ)はCES 2026において、革新的なサーフェス・プロジェクション技術を発表した。この技術はコックピットの表面に直接映像コンテンツを表示し、車内のユーザー体験を再定義するものだ。
日立製作所は、CES2026において、AIで社会インフラの革新を実現する戦略と具体的なソリューションを発表した。
日立ソリューションズは1月15日、SDVに対応する車載ソフトウェア開発の効率化に向けて、PTC社のALMツールCodebeamerと連携する「循環型テスト自動化ソフトウェア(アプリケーションライフサイクル管理ツール連携版)」の提供を開始した。
ナビタイムジャパンは1月14日より、旅行プランニング&予約サービス「NAVITIME Travel」にて、旅の実績としてバッジやスタンプが自動で貯まる「スタンプコレクション」機能の提供を開始した。
トムトム(TomTom)は、ウーバー(Uber)テクノロジーズとパートナーシップを継続し、トムトムの地図ソリューション、Maps API、ライブサービスを、ウーバーが世界中で展開するプラットフォームに統合すると発表した。
NTTドコモビジネス、A-Drive、ドコモ・テクノロジ、スタンレー電気で構成されるコンソーシアムは、千歳市、公立千歳科学技術大学、アイサンテクノロジー、東海理化、スマートモビリティインフラ技術研究組合と、自動運転バスの走行に関する実証実験を1月14日に開始した。
dSPACE Japanとプログレス・テクノロジーズは1月14日、プログレス・テクノロジーズの「イノベーションセンター」内に「dSPACE XiLSルーム」を開設したと発表した。
パイオニアは、1月21日から23日まで東京ビッグサイトで開催される「第5回 スマート物流EXPO」に出展すると発表した。
ドイツのベクターは、車両コンポーネント向けの新しい診断ツール「vInspect」をリリースしたと発表した。