アライ×DEEN×VEATON、世界25個限定の特別ヘルメット、台湾で発売…家紋デザインで安全祈願
上質工具ブランドDEEN(ディーン)を展開するファクトリーギアは、ブランド誕生25周年を記念し、ヘルメットブランドArai(アライ)とのコラボレーションによる世界25個限定モデル『RAPIDE-NEO DEEN 25th Anniversary Edition』を発表した。
ジュウロクホウイは、川崎車両監修のもと、歴代車両の室内銘板を重厚なメタル素材で精巧に再現したキーホルダーの第2弾を、8月から順次、一般小売店のカプセルトイ売場(通称:ガチャガチャ)にて発売する予定だ。
蒸気機関車は鉄道の主役として130年以上にわたり活躍し、世界で約35万両が運用された。グランプリ出版が、久保田博氏による蒸気機関車解説書『蒸気機関車のすべて』の新装版を発売した。
従来、きちっとした制服を着用していた接客業種において、酷暑対策として服装が軽そうになる例が増えてきた。相鉄グループの相模鉄道(本社:横浜市)は、2026年5月1日から、駅係員および運転士・車掌を対象にポロシャツを順次導入する。
西武鉄道(本社:埼玉県所沢市)は、酷暑期における現場作業員の熱中症対策として、キャンピングカーを活用した移動式休憩所を2026年春から本格導入した。
京成電鉄と京成バス千葉ウエストは、市川真間駅の名称にちなみ、母の日に合わせた特別企画「市川ママ駅」を実施する。駅名看板やバス停の表記を期間限定で変更し、地域と連携した多彩な取り組みを展開する。
西武鉄道は4月21日、10000系「ニューレッドアロー」1編成をリニューアルし、新宿線の新たな観光特急として2028年度に運行開始すると発表した。
東京都交通局とはとバスのコラボによる、都電体験ツアーが企画された。リニューアル車両の貸切乗車と車庫見学を組み合わせた、鉄道ファン向けの希少性の高い内容となっている。
商船三井さんふらわあは、神戸市交通局が開催する「中古部品合同販売会 in 名谷車両基地」に出展し、オリジナルグッズの特別販売を実施する。旧社名入りや引退船デザインなど、今では手に入らないレア商品に注目。
相鉄グループの相模鉄道(本社・横浜市)は、2026年3月30日から新型車両「13000系」の営業運転を開始する。相鉄線内のみを走行する車両として、1編成8両を導入する。
西武鉄道は3月11日、保線機械の整備・管理を行なう小手指保線機械所(埼玉県所沢市)で、所沢市立北中小学校の児童が描いた絵をラッピングした大型保線機械「マルチプルタイタンパー」のお披露目会と、保線機械の見学会を開催した。
JRグループは、「青春18きっぷ」および「青春18きっぷ北海道新幹線オプション券」を2月13日から順次発売すると発表した。