DUAL STORYは、ビューティヘルスラボMariaおよびA2Zと共同開発した「健康管理・健康経営サポートサービス(ドライバー&家族のヘルスケアサポート)」を中小運送企業2社へ提供開始し、本格始動したと発表した。
パナソニック オートモーティブシステムズは、車載サイバーセキュリティの国際規格「ISO/SAE 21434」に準拠した脅威分析ソリューション「VERZEUSE for TARA」を開発し、車両メーカーおよびサプライヤー向けに試用版を無償で提供開始した。
日本精工(NSK)は、ESG投資の代表的指数「ダウジョーンズ・ベスト・イン・クラス・インダイシーズ(以下DJBIC Indices)」のアジア太平洋地域の企業で構成される「アジア・パシフィック」の構成銘柄に、24年連続で選定されたと発表した。
ベトナムのテックビファイ(Techvify)は、デンソー向けに包括的なデジタルプロジェクト管理プラットフォームを開発し、正式稼働を開始したと発表した。
ドイツのベクター(Vector Informatik)とSolectrixは、先進運転支援システム(ADAS)および自動運転(AD)機能の妥当性確認を効率的に行うための高性能データリプレイソリューションを共同発表したと発表した。
ワコールホールディングスの子会社であるワコールは、新技術「Melooop(メループ)」の研究開発拠点として「Melooopラボ」を京都市に開設した。
エネリバー(Eneliver)は、永和電設のEVユーザー向けEV充電アプリ「デカルボチャージ(Decarbo. Charge)」の開発および運用を支援したと発表した。
日置電機は、2025年度の温室効果ガス(GHG)排出量について、SGSジャパン株式会社よりISO14064-3:2019に基づく第三者検証を受け、組織の連結対象範囲において検証意見書を取得したと発表した。
ボッシュと三菱商事が設立した合弁会社「ボッシュ MC バッテリー サービス イノベーションズ GmbH」は、革新的な「バッテリー・アズ・ア・サービス(BaaS)」を中国で開始した。
米PTCは、マツダがソフトウェア・デファインド・ビークル(SDV)開発を支援するため、PTCのALM(アプリケーションライフサイクル管理)ソリューション「Codebeamer」を採用したと発表した。