福島日産自動車は、株式会社マインドが提供する「障がい者×サテライトオフィス」サービスを導入し、サテライトオフィスを活用した障がい者雇用を新たに開始した。
7日の日経平均株価は前日比1480円73銭安の6万8256円96銭と大幅続落。寄付き後、一時プラスに転じる場面もみられたが、その後は下げ幅を拡大。半導体、人工知能(AI)関連株を中心に売られ、下げ幅は一時1700円を超えた。
テレニシ株式会社が開発した貨物・旅客事業者向け総合クラウド点呼システム「IT点呼キーパー」において、国土交通省より自動点呼の被実施場所が拡大認定された。
common株式会社は、自動車業界特化のAIエージェント『Kuruma AI』について、主要機能の一部を誰でも無料で試せるオンラインデモを公開した。
業界特化型ソフトウェアグループのSIVAは、中古車オートオークション運営事業者向けシステムを開発・提供するメディアリンク・アイが、SIVAグループ入りしたと発表した。
日本の新車市場では、それぞれのBEVブランドが異なる支持層を獲得しながら地場を固めている様子が大規模定量調査から見えた。国際経済研究所 特任研究員の小林浩氏に話を聞いた。
日野自動車と三菱ふそうトラック・バスの経営統合により設立された持株会社、アーチオンは7月6日、普通株式の売出しを実施することを取締役会で決議したと発表した。
世界最大のシェアマイクロモビリティ企業、ニュートロン・ホールディングス(通称「ライム」)は、ナスダック・グローバル・セレクト・マーケットへ「LIME」のティッカーシンボルで上場した。
マイクロン・テクノロジー(Micron Technology)とゼネラルモーターズ(GM)は、次世代車両の生産・供給に不可欠なメモリおよびストレージの長期安定供給を目的とした戦略的顧客協定(SCA)を締結したと発表した。
安川電機は、欧州ロボット事業の強化に向け、スロベニアのコチェービエ市に物流施設ERDC(European Robotics Distribution Center)を新設するとともに、YASKAWA Ristro d.o.o.を同敷地内に移転・拡張したと発表した。