ヤマハ発動機は、産業用ロボット事業戦略の一環として、台湾の産業機器メーカー「TOYO AUTOMATION CO., LTD」(東佑達自動化科技股份有限公司)と、産業用ロボットを生産する合弁会社「TY ROBOTICS株式会社」を設立したと発表した。
ドルビーラボラトリーズ 日本法人社長 大沢幸弘氏がレスポンスセミナーに登壇する。「「移動の手段から空間に変わる」クルマに求められる、もっと楽しいエンタメ空間とは」どんな内容になるのか、大沢氏に聞いた。
ベルエナジーは10月14日、電気自動車(EV)を大容量・高出力の外部給電車として活用するためのカスタマイズ技術に関して、特許第7751328号(発明の名称:移動式電源車)を取得したと発表した。
三菱商事エネルギーの子会社で、オートバックスセブンが出資するFLEET PITLOCKは10月15日、車両情報管理プラットフォーム「FLEET PITLOCKシステム」に新たに「請求一元化機能」を追加したと発表した。
MobiSaviは10月15日、愛媛県で設立される「えひめEVサーキュラーエコノミー推進協議会」に参加し、EV(電気自動車)とバッテリーの循環を支えるデータ基盤の構築を推進すると発表した。
住友ゴム工業は10月14日、連結子会社のSumitomo Rubber USA, LLC(SRUSA)に残存する固定資産について、台湾のHwa Fong Rubber Ind. Co., Ltd.(華豊社)およびその100%子会社であるHwa Fong Rubber (USA), Inc.との間で資産譲渡契約を締結したと発表した。
15日の日経平均株価は825円35銭高の4万7672円67銭と3日ぶりに反発。前日に大幅下落したとあって、自律反発狙いの買いが先行。半導体関連株を中心に幅広い銘柄が買われた。
東海理化は、10月29日から11月9日まで東京ビッグサイトで開催される「JAPAN MOBILITY SHOW 2025」に出展すると発表した。
Hyundai Mobility Japanは、大阪・関西万博2025の「スマートモビリティ万博」において、期間中のスタッフ送迎および来場者の休憩場所となったEVバスが延べ47万人に利用されたと発表した。
全日本スーパーフォーミュラ(SUPER FORMULA)選手権を運営する日本レースプロモーション(JRP)と三菱UFJ銀行は、スーパーフォーミュラのさらなる発展・拡大を目指し、パートナーシップを締結したと発表した。