大和ハウス工業は、マルチテナント型物流施設「DPL茨木Ⅱ」(地上4階建て、敷地面積:1万6322.07㎡、延床面積:3万1245.97㎡)を着工した。
マークテック、KDDI、リーテック RES、EFT、商船三井ロジスティクス、トランスコスモスの6社は、使用済みリチウムイオン電池から回収・再生した資源を用いた試作電池で、新規資源由来の電池と同等水準の性能を確認したと発表した。
ムービーズは、公益財団法人石川県産業創出支援機構(ISICO)が実施する令和8年度「成長戦略ファンド」の研究開発支援事業(DX製品・サービス開発支援)に採択されたと発表した。
旭化成は、炭酸リチウムを活用したリチウムイオン電池(LIB)向けのリチウム(Li)プレドープ技術を開発したと発表した。
NIPPON EXPRESSホールディングスのグループ会社の日本通運は、ローム株式会社より2026年度「優秀サポート賞」を受賞したと発表した。
ボッシュの完全子会社で英国を拠点とするAI・自動運転技術企業のファイブAI(Five AI)は、自動車メーカーとそのパートナーが次世代自動運転車をより安全・迅速・低コストで開発できる新型シミュレーション技術の開発に着手すると発表した。
株式会社イードは、「AIで進化する2030年の物流~「ロジスティクス4.0」の先に広がる新たな事業機会~」を2026年9月29日(火)に開催します。
ELEMENTSグループのLiquidは、トヨタファイナンスのST(セキュリティトークン)債に、オンライン本人確認サービス「LIQUID eKYC(リキッドイーケーワイシー)」が採用されたと発表した。
ウィルスマート(Will Smart)は、物流DXサービス「ウィルフリート」のOBDⅡ型デジタルタコグラフ(型式名:OD420JP)が、国土交通省の「運行管理の高度化に資する機器」に選定されたと発表した。
24日の日経平均株価は前週末比488円27銭安の6万5528円09銭と続落。米半導体株安を受け、人工知能(AI)、半導体関連株の一角に売りが先行。相場の方向感を欠く中、下げ幅を拡大した。