スズキは15日、『スイフト』に女性好みの内装や便利な装備を施した特別仕様車「1.3XE スタイル」を設定し発売した。
日産自動車は15日、7日発売した新型軽乗用車『オッティ』の発売後1週間の受注台数が3530台となり月間販売目標の3000台を超えたと発表した。
日産自動車は15日、新型『セレナ』の発売後2週間の受注台数が月間販売目標の2倍を上回る1万2068台に達したと発表した。
ホンダはエコカーワールド(11−12日、横浜)で、コンセプトスクーターを3台展示した。そのうちの1台、『NUMO』は50ccモデル程度の車体サイズにハイブリッド駆動システムを搭載している。
マツダは15日、8月下旬に発売予定のライトオープンスポーツカー『ロードスター』の予約受注を始めたと発表した。同社のホームページおよび各マツダディーラーで受け付ける。
燃料電池やハイブリッド駆動はクルマだけじゃない。ホンダはエコカーワールド(11−12日、横浜)で、次世代動力システムを搭載したコンセプトスクーターを一挙に3台展示した。
情報筋によると、フランス、ルノーのコンパクトカー『クリオ』(日本名『ルーテシア』)がフルモデルチェンジ、オールニュー「クリオIII」の発表が近づいているという。続報に、乞うご期待。
日産自動車は、新型軽自動車の『オッティ』(OTTI)を7日から発売開始した。三菱自動車の『eKワゴン』のOEM(相手先ブランドによる生産)供給車で、一部デザインを変更した。
キュートなイタリア製のEVコミューターが日本にやってきた。日本の法規と道路事情に合わせてさまざまなモディファイを施したマイクロカーだ(エコカーワールド、11−12日、横浜)。
『ディスカバリー3』の進化がもっとも大きく感じられるのが、オンロードの走りだ。ディスカバリー3はオンロードの快適性を高めるために、シャシーにはインテグレイテッドボディフレームを採用。サスペンションもリジットから、エアサス付きの前後ダブルウイッシュボーンに変更された。