ハーレーダビッドソンブースでは、日本法人社長の奥井俊史氏が挨拶。高速道路の2人乗り解禁に触れ「今ひとつ、具体的な楽しみの表現に欠けている」と述べ、タンデム専門のツーリングなど、さまざまなプロモーションを検討していることを明らかにした。
ゼネラルモーターズ・アジアパシフィック・ジャパンは、新型『コルベットZ06』を2006年2月4日から発売すると発表した。
ゼネラルモーターズ・アジアパシフィック・ジャパンは、新開発6速パドルシフト付オートマチック・トランスミッションを搭載した2006年モデルの『コルベット・クーペ』と『コルベット・コンバーチブル』を2006年1月7日から発売すると発表した。
レクサス『GS450h』は、すでに世界のモーターショーに出品され、各地で賛辞を浴びたモデル。今モーターショーへの出品は、故国日本への凱旋を果たすという意味合いが強い。世界企業となったトヨタだが、技術開発の最大の柱はやはり日本なのである。
ゼネラルモーターズ・アジアパシフィック・ジャパンは、新型キャデラック『STS-V』を2006年1月7日から発売すると発表した。
ゼネラルモーターズ・アジアパシフィック・ジャパンは、2006年モデルのキャデラック『CTS』を12月3日から発売すると発表した。
三菱ふそうトラック・バスは、小型バスの『ローザ』のボディカラーとシート生地デザインを変更し、21日から発売開始した。
第39回東京モーターショーは、本日(19日)のプレスデーをもって事実上の幕開けとなった。1954年の初開催以来、50周年の区切りを迎える今回のショーテーマは“Driving Tomorrow!” from Tokyo みんながココロに描いてる、くるまのすべてに新提案」。
東京モーターショー・ブリヂストンブースでは、『POTENZA RE050』を装着したジウジアーロ50周年記念コンセプトカーのイタルデザイン・ジウジアーロ/フェラーリ『GG50』が華麗な姿を披露。F1を中心に培った、「フェラーリといえばブリヂストン」のイメージもまた、健在である。
今回の東京モーターショーに来ると、場内スタッフのジャンパーなど、会場のいたるところに「BRIDGESTONE」のロゴを発見することができるはずだ。