シトロエン・ジャポンは、主力モデルのシトロエン『C4』シリーズの2リットルセダンモデルに、手頃な価格のグレードの「2.0」を追加して11月1日から発売すると発表した。
欧州でさっそうとデビューを果たした3代目トヨタ『RAV4』が、『RAV4コンセプト』として東京モーターショーにお目見えする。ショーモデルは右ハンドル化されており、日本登場間近であることをうかがわせる。
ゼネラルモーターズ・アジアパシフィック・ジャパンは、新型オペル『ザフィーラ』を2006年1月から発売すると発表した。
ハーレーダビッドソンブースでは、日本法人社長の奥井俊史氏が挨拶。高速道路の2人乗り解禁に触れ「今ひとつ、具体的な楽しみの表現に欠けている」と述べ、タンデム専門のツーリングなど、さまざまなプロモーションを検討していることを明らかにした。
ゼネラルモーターズ・アジアパシフィック・ジャパンは、新型『コルベットZ06』を2006年2月4日から発売すると発表した。
ゼネラルモーターズ・アジアパシフィック・ジャパンは、新開発6速パドルシフト付オートマチック・トランスミッションを搭載した2006年モデルの『コルベット・クーペ』と『コルベット・コンバーチブル』を2006年1月7日から発売すると発表した。
レクサス『GS450h』は、すでに世界のモーターショーに出品され、各地で賛辞を浴びたモデル。今モーターショーへの出品は、故国日本への凱旋を果たすという意味合いが強い。世界企業となったトヨタだが、技術開発の最大の柱はやはり日本なのである。
ゼネラルモーターズ・アジアパシフィック・ジャパンは、新型キャデラック『STS-V』を2006年1月7日から発売すると発表した。
ゼネラルモーターズ・アジアパシフィック・ジャパンは、2006年モデルのキャデラック『CTS』を12月3日から発売すると発表した。
三菱ふそうトラック・バスは、小型バスの『ローザ』のボディカラーとシート生地デザインを変更し、21日から発売開始した。