アウディジャパンは、アウディ『A6』にスポーティなクワトロ25周年記念限定モデルを設定して11月1日から発売すると発表した。限定100台。
アウディジャパンは、アウディ『A4/A4アバント』にスポーティなクワトロ25周年記念限定モデルを設定して11月1日から発売すると発表した。
スズキ『LC』(エルシー)コンセプトは「自分にぴったり、うれしいサイズの小さなクルマ」をテーマに開発された軽自動車クーペ。2名乗車の最適なサイズを追及し、小さなクルマがもたらす親しみや一体感をデザインで上手く表現している。
19日のプレスデーで開幕した第39回東京モーターショー。日本メーカーの先陣を切ってプレスカンファレンスを行ったマツダは、その会場で新型『MPV』を世界初公開した。
スズキ『IONIS』(イオニス)は燃料電池を搭載し、環境性能がウリの軽自動車のコンセプトカーだが、近未来の車内エンタテイメントを提案するテクノロジーも盛り込まれている。
『ノート・インスパイアードbyアディダス』は日産とアディダスのコラボレーションによって生まれたコンセプトカー。クルマとスポーツファッションのリミックス、をテーマに専用の内外装を採用したユニークなクルマだ。
スバル:富士重工業が発表した今年度上半期(4−9月)の生産・国内販売・輸出実績によると、総生産台数は前年同期比5.4%減の29万2380台でマイナスだった。
日野自動車は、中型トラックの日野『レンジャー』CNG車の環境性能を向上させるなど 一部改良して24日から発売開始した。
次期「ランエボ」の予告コンセプトカーといわれている三菱『Concept-X』のエンジンは、エボリューションIから長年使われてきた、「4G63」型ではなく新開発のターボエンジンが搭載されている。
最高速度370km/h、0-100km/h加速4秒、160km/hまでは7秒と、市販のスポーツカーを超える性能を誇る電気自動車『ELIICA』(エリーカ)。このクルマは、慶應義塾大学電気自動車研究室が中心になって研究・開発し、民間企業のバックアップによって完成した産学協同プロジェクトの賜だ。