2007年に正式発表予定の『GT-R PROTO』。そのキャンペーンサイトにて、日産自動車のデザインを監督する中村史郎常務デザイン本部長が、GT-R PROTOのデザインについて語っている。
東京モーターショー、フィアットブースの目玉は『グランデプント』。コンセプトは「少し大きめ」、装備やオプション品によって50種類ものバリエーションを揃え、若者やエネルギッシュな人々に、「付加価値」を提供するという。
シトロエン・ジャポン株式会社は、東京モーターショーのプレスデイ初日に、シトロエン『C4』の新グレード「2.0」追加導入をプレスリリースで発表した。
ホンダは、スモールセダン『フィットアリア』のスタイリングを一新するとともに、1.5リットルVTECエンジンを新たに搭載して28日から販売開始した。
ホンダは、ライトSUVの『CR-V』をマイナーチェンジして28日から発売した。主な変更点は、「NAVIスタイリッシュパッケージ」を追加設定したこと。
ホンダは、水冷・4ストローク・50ccエンジン搭載のネイキッドスクーター『ZOOMER』のカラーリングを変更し、29日から発売する。また、「ZOOMER」にホワイトシートやメタリック塗装を施したデラックスタイプを追加し、2006年1月17日から発売する。
トヨタテクノクラフト・TRDでは、マイナーチェンジ後トヨタ『クラウン』(GRS18#)用にエアログリル、フロントエアロバンパー、リヤスポイラーを発売した。
三菱自動車の参考出品車では唯一、そのままでも市販車になりそうな仕上がりを見せる『i』(アイ)。それもそのはずで来年早々に発売されるモデルなのだ。
19日プレスデイから開幕した東京モーターショー、関係記事のアクセス数ベストをランキング構成しました。開幕から1週間、人気を集めているモーターショー出品車、出展企業ははたしてどれでしょうか??
東京モーターショーのプジョーブースではフェイスリフトを受けた新型『307』が並べられた。フロントマスクの形状が『407』『1007』と合わせて似通い、プジョーのアイデンティティが揃った。