三菱自動車は、オンロードSUVの『アウトランダー』に、専用の外観や上質な内装を施した特別仕様車「G-Limited Edition」を設定して、6月9日から発売する。
三菱自動車は、生誕40周年を迎える軽商用車『ミニキャブバン』『ミニキャブトラック』に、特別仕様車「40周年記念スペシャルを設定して、30日から発売開始した。
新開発した砂浜清掃器具を用い、今年度だけで全国20箇所の砂浜をキレイに清掃するというホンダの『ビーチクリーンボランティア活動』は、ホンダの現役社員10名とOB社員5名によって行なわれる。
日産自動車の関連会社であるオーテックジャパンは、スポーティなスタイルで好評の「ライダー」シリーズに、より魅力的な装備を追加した限定車「ライダーアルファII」を発売開始した。
フォードが5月27日に富士スピードウェイで開催した、「Ford Circuit Experience in Fuji Speed Way」は、とにかくフォード車をサーキット走行で体感してほしい、というイベントのコンセプトが伝わってくるようなものだった。
マイナーチェンジを行った日産『プレサージュ』(5月29日発売)には、従来型と同じように標準車と「ハイウェイスター」が用意されているが、この2車のエクステリアデザインは、より大きく差別化が図られた。
マイナーチェンジを行ったスバル『レガシィ』(24日発表)は、内外装のみならずフロント周りのボディ剛性も大幅に向上させている。
マイナーチェンジを行った日産『プレサージュ』(5月29日発売)で、真っ先に目が行くのは、やはり大きく手が加えられたフロントマスクだ。フロント周りの変更点は、フロントグリルやバンパー、ヘッドライトはもちろん、ボンネットフードやフロントフェンダーといったボディパネルにまで及んでいる。
03年6月に登場した日産のミニバン『プレサージュ』が内外装の変更を伴う、初のマイナーチェンジを実施し、29日に発売された。今回のマイナーチェンジでは、フロントの大幅なフェイスリフトや、インパネデザインの変更など、デザイン面に関しては、通常のマイナーチェンジ以上の手が加えられている。
ビー・エム・ダブリューは、BMW『Z4ロードスター/クーペ』の両モデルに、M Gmbhがチューニングを手がけた「Z4 Mロードスター」と「Z4 Mクーペ」を新たに日本導入した。Z4 Mロードスターは4月25日より販売開始、Z4 Mクーペは同日より予約注文を受付開始。