フォルクスワーゲングループジャパンは21日、『クロスポロ』の発表会場で、新型コンバーチブル・クーペの『イオス』(Eos)を、この秋に日本導入することにも触れた。
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンの梅野勉社長は21日、『クロスポロ』の発表会にて、「これからはもっと魅力的なクルマやブランド、クルマがもたらすライフスタイルをアピールして、業界を超えた競合商品に打ち勝っていくのが最大の使命」と語った。
新型ホンダ『ストリーム』は、ホンダの原点である「走り」に回帰したモデルチェンジを行なった。発表会に展示してあったホワイトボディをじっくり観察したところ、印象的だったのがフレームの結合部分である。
仕事、頑張っていきましょー。夏のカスタムカーの祭典「オートギャラリー東京2006」が7月28日−30日、東京臨海都心の東京ビッグサイトで開催された。写真蔵をお届け。オートギャラリーの主催はオートギャラリー事務局。
SUV風のスタイリングを持たせたVW『クロスポロ』。フォルクスワーゲングループジャパンでは、国内のライバル車としては具体的な想定はないようだ。実はこの“プチ”SUVというべきモデルのラインナップは欧州では豊富である。
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは21日、東京原宿の「cafe STUDIO」にて、9月2日から販売を開始するSUVテイストの『クロスポロ』を発表した。クロスポロの商品コンセプトは「For urban adventures」。
フォルクスワーゲングループジャパンは、8月21日、東京は原宿の「カフェスタジオ」で、新型『クロスポロ』の発表会を行った。クロスポロは、実用的な小型2Boxハッチバックのポロに、SUVテイストを盛り込んだクロスオーバーカーだ。
ボルボ・カーズ・ジャパンは、4ドアスポーティサルーンのボルボ『S60』シリーズを改良して発売開始した。フェイスリフトに足回りの改良。
VW『クロスポロ』はその名のとおりクロスカントリー風のスタイリングが特長だが、駆動方式はFF。クロスオーバーといえば4輪駆動を想像してしまうがそうではないのだ。
GMではこのところのガソリン高により消費者のニーズがコンパクトカーに向いていることから、2007年型新型シボレー『アベオ』の販売にこれまで以上に力を注ぐ方針だ。