BMWジャパンは、BMW『3シリーズ』に4気筒エンジンを搭載したツーリングモデルのBMW「320iツーリング」を追加し、16日から発売開始した。
日産自動車は、『オッティ』の特別仕様車「S Noir Selection」(ノアールセレクション)と「S FOUR Noir Selection」を15日から発売開始した。
ホンダの中国の二輪車生産・販売合弁会社である新大洲本田摩托有限公司は、フラッグシップとなる150ccモーターサイクル『CBF150』(中国名=戦鷹)を発表した。
ダイハツでは今までオリジナルのハイト系コンパクトカーを開発してきたが、今後はトヨタと共通ボディで、違うコンセプトのクルマを作る方が、開発コストや生産効率などの面で有利に働くのだろう。
編集部独自の調べによると、インフィニティがニューヨークモーターショーで発表した新型『G35』は、日本では新型『スカイライン』として11月に発売される。とうぜん開発中の『GT-R』との関連性は強い。
国内唯一のインポート系チューニング&カスタムショーとして、マニアから一般の輸入車フリークまで多くのファンを持つ「東京スペシャル インポートカーショー 2006」が東京ビッグサイトで4月28日−30日、開催された。
ダイハツから新型のコンパクトカー『COO』(クー)が発売された。ガリバー自動車流通研究所ではさっそく3年後のリセールバリューについてチェックした。買って損の少ないクルマ、といえそうだ。
ニューヨークモーターショーで新型インフィニティ『G35』が発表された。信頼できる情報筋によると、同じモデルが、日本市場では11月下旬に新型日産『スカイライン』としてリリースされる模様。
スズキは軽乗用車『ワゴンR』が国内累計販売台数250万台を達成したことを記念し、「ワゴンR 250万台達成記念 特別仕様車」を11日より発売する。スポーティな内外装やHDDナビなど装備を充実させ、お買い得な仕様とした。
ダイハツから発売された『COO』(クー)は、トヨタ『bB』とボディやパワートレインを共用するモデルだが、シートの使い勝手に関しては、大きな違いがある。