現在、東京ビッグサイトで開催されている「東京スペシャル インポートカーショー 2006」では、最新のカスタムトレンドである“ラグジュアリー”スタイルが一大旋風を巻き起こしている模様。
マツダはニューヨークモーターショーで、7人乗りクロスオーバーSUVの新型車、『CX-9』を発表した。マツダの“スポーツカー魂”によるスポーティな運動性能とSUVの実用性とを融合した。
新型レクサス『LS』に搭載されるエンジンは2種類。ノーマルモデルには4.6リットルV8、ハイブリッドモデルには5.0リットルV8が組み合わされる。いずれも直接噴射システム「D4-S」、電磁可変バルブタイミングシステムなどを装備する新世代V8だ。
早稲田大学ヒューマノイド研究所とロボットメーカーのテムザックが共同開発した、赤い軽合金製の脚が特徴的な人間搭乗型二足歩行ロボット「WL-16R III」が、世界で初めて、人間を乗せて屋外を歩行することに成功した。
東京ビッグサイトで開催された「ガレージ&ハウジング・エキスポ2006」で、不気味な物体が叫び声を上げていた。場所はカートピアのブース。その物体は体長2m、重量200kgの鋼鉄製。しかも、プレデターそっくりとあって迫力満点。
横浜ゴム、岩谷産業、岩谷瓦斯の3社は、タイヤ内圧が低下しにくいタイヤ用の新タイプ充填ガス『MIX-GT』を共同開発した。タイヤの長寿命化、燃費低下の防止などに効果がある。1日より関東・近畿地域を中心に販売を開始した。
4月30日に、東京お台場地区のレインボータウンで開催されたのが、ムーンアイズ主催の「ストリートカーナショナルズ」。日本におけるカスタム草創期からの歴史と国内最大規模を誇る屋外型カーショーだ。自動車産業創世記から現代のクルマを用いて、思い思いのカスタムを施した“ストリートカー”が集結!
東京ビッグサイトにおいて4月28−30日に開催されたイベント「東京スペシャルインポートカーショー2006」では、インポートカー、それもヨーロピアン系スポーツ乗りのご用達となりそうな注目ホイール「R:M.P.」がデビュー!
新型レクサス『LS』(2006年9月発売予定)に搭載されるエンジンは、新開発のV8DOHC。89年の初代LSのデビュー以来使い続けられてきた「UZ」系V8とはまったく関連性を持たない、レクサスブランド初の第2世代V8エンジンだ。
ゴールデンウィーク真っ只中の4月30日に、東京お台場地区のレインボータウンで開催されたのが、今年で20回目を迎えたムーンアイズ主催の「ストリートカーナショナルズ」。“街乗りのできるカスタムカーショー”だ。