オートバックスセブンは、2026年1月9日から11日までの3日間、幕張メッセで開催される「TOKYO AUTO SALON 2026」に2つのブースを出展すると発表した。
Hyundai Mobility Japan(ヒョンデ)は、2026年1月9日から11日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」に出展すると発表した。
ホンダは2026年2月に発売予定の新型『CR-V』に関する情報をホームページで先行公開し、予約受付を開始した。待望のハイブリッド車の登場に、SNSでは「おかえり、CR-V!」「これでいいんだよこれで」「かなり欲しい」などと反響が寄せられている。
12月1~21日に公開された新型車スクープの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、メルセデスベンツ『GLC』新型の最終デザインに関する記事に注目が集まりました。
ジープブランドは、SUV『ラングラー』の2026年モデルに、米国で「ホワイトキャップ」を設定すると発表した。85周年を記念する「トゥエルブ・フォー・トゥエルブ」の第2弾モデルになる。
トヨタ自動車は2026年1月2、3日に開催される「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走」に、センチュリーの燃料電池車(FCV)を提供するという。
先日、新型ボディに偽のビニールステッカーを貼ったアウディ「RS6 セダン pプロトタイプが目撃されたが、提携するデジタルアーティスト、Nikita氏が、量産型をCGで製作した。
日産自動車は12月22日、電動SUV『アリア』の改良新型を発表した。2026年2月20日に発売し、価格は667万5900円からとなる。
トヨタ自動車は12月22日、燃料電池車『MIRAI』(ミライ)の一部改良モデルを発売した。
「僕はKWの製品自体にまだまだ可能性を感じているんです。絶対に良いもののはずだから、それを自分自身で確かめ続けていきたい」そう語るのは、今年2月にオープンしたKW JAPAN横浜でセールスアドバイザーを務める天野恭兵さんだ。彼がユーザーの相談に乗り、セッティングを手がけてきた数は決して少なくない。それでもなお「まだ広がる余白がある」と話す言葉からは、KWというブランドの奥行きが伝わってくる。