横浜ゴムは、中国の広汽トランプチの新型プラグインハイブリッドミニバン「M8」の新車装着用タイヤとして「BluEarth-XT AE61」の納入を開始した。装着サイズは225/60R18 104Vとなる。
ホンダアクセスは、4月2日から5日まで東京ビッグサイトで開催される「第15回インターペット東京」に、「Honda Dog」として出展する。
ホンダの純正アクセサリーなどを手掛けるホンダアクセスは、2026年春の発売を予定している新型『インサイト』用ラインアップの一部をホームページで先行公開した。
SUBARU(スバル)は、新型SUVで電気自動車の『トレイルシーカー』を4月9日に正式発表・受注開始すると発表した。SUBARUには同じSUVタイプの『ソルテラ』があるが、何が違うのか。先行してアメリカに投入されているが、日本で発売する理由は。
ホンダ『インサイト』が電気SUVとして4年ぶりに復活する。中国で生産し輸入する形で、3000台の限定で2026年春の発売を予定している。一充電あたりの航続距離は、日本のホンダとして初めて500km以上を実現する。
ルノーは、3月10日に新たなコンセプトカー『ブリッジャー・コンセプト』を初公開すると発表した。
トヨタのかつてのビッグネーム、『スターレット』が復活する可能性がいよいよ高まっている。新型スターレットのワールドプレミアは2027年秋頃と予想され、価格はエントリーモデルで130万円、ハイブリッドが190万円程度で、GRでは260万円程度か。
マセラティは日本市場において、SUV『グレカーレ』を対象とした新規顧客向け購入サポートプログラム「My First Maserati」を導入すると発表した。
ビー・エム・ダブリューは、MINI「カントリーマン C セレクト」、MINI「カントリーマン C」、MINI「カントリーマン S ALL4」に48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、全国のMINI正規ディーラーにおいて販売を開始した。価格は480万円から。
ホンダは2月26日、SUV『ZR-V』の一部改良モデルに関する情報をホームページで先行公開した。SNSでは話題「グリル変更か!」「アウトドアスタイルが意外と似合う」と話題になっている。