キャンピングカーの製造・販売を手がけるアネックスは、1月30日から2月2日まで幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」において、新型キャンピングカー『RICORSO 7』のプロトタイプを初公開すると発表した。
トヨタ自動車は『ハイエース』に一部改良を施し、2月2日に発売すると発表した。今回の改良では「トヨタセーフティセンス」の機能拡大をはじめ、最新技術を用いた先進・快適装備の充実が図られ、基本性能が大幅に向上。
ホンダの海外向け高級車ブランドのアキュラは1月14日、SUV『RDX』次期型のティーザー写真を公開した。ブランド初の2モーターハイブリッド電動パワートレインを搭載する。
メルセデスベンツのフラッグシップ電気自動車セダン、『EQS』改良新型プロトタイプをスクープ班のカメラが初めて捉えた。外観だけにとどまらない大幅な変更が加えられ、2026年後半にデビューする予定だ。
マツダは1月15日、軽乗用車『フレア』を商品改良し、全国のマツダ販売店を通じて発売した。スズキ『ワゴンR』のOEMで、価格は145万5300円からとなる。
日産自動車は1月15日、軽トラック『クリッパートラック』を一部仕様向上し、1月23日に発売すると発表した。スズキ『キャリイ』のOEMで、価格は134万4200円からとなる。
ステランティスジャパンは1月15日、シトロエンのMPV『ベルランゴ』が輸入車MPVセグメントにおいて2021年から2025年までの5年間連続で登録台数No.1を達成したと発表した。
スズキは1月5日、小型SUV『ジムニー』の5ドアモデル『ジムニー ノマド』の注文受付を1月30日より再開すると発表した。
マツダは「東京オートサロン2026」で、2026年中の発売が計画されている新型『CX-5』を公開。新開発した塗装色「ネイビーブルーマイカ」を採用した車両をお披露目した。SNSでは、「むっちゃいい色」「ロードスターに合いそうな色だな~」など、注目を集めている。
スズキは「東京オートサロン2026」に、1月23日に発売する軽トラックの新型『スーパーキャリイ』をベースにした『スーパーキャリイワーク&プレイプロ』を出展した。スーパーキャリイのコンセプトをさらに拡大させたものだという。