試乗記 輸入車ニュース記事一覧(283 ページ目)
【ルノー ルーテシア 試乗】気負わず乗れるフレンチコンパクト…島崎七生人
本国向けの『クリオ』(日本名『ルーテシア』)はパリサロンで新型が登場済みだ。
【BMW 320d BluePerformance 試乗】完成度の高さを見せつけられた思い…島崎七生人
試乗車は320d BluePerformance Touring Sport。2リットル4気筒ツインパワー・ターボディーゼルは、とにかく軽やかでスムース。
【ルノー カングー 試乗】ボディの拡幅で室内空間は豊かさを増した…島崎七生人
11月30日までオプション10万円分プレゼント等のキャンペーン中のルノー『カングー』。このクルマの魅力はやはり、国産上級ミニバンをも凌ぐ室内の広々感だ。
【メルセデス ML350 ブルーテック 試乗】逞しさと洗練を両立させたSUV…島崎七生人
メルセデスベンツ『ML350』ブルーテック 4MATICは、ひと言でいうなら「逞しさと洗練を両立させたSUV」という印象だ。
【ルノー トゥインゴゴルディーニRS 試乗】乗り味極上、大人が楽しめるホットハッチ…島崎七生人
フェイスリフト後の新しいルックスがベース。ディテールは相当にヴィヴィッドだ。が、ブラングラシエという名の白いボディにグレイの2本ストライプ(Gのロゴがパターンで入る)はシックな趣も。リヤではハッチ側にも灯体が設けられたのが新しい。
【メルセデス GLK 試乗】快適で実用的、セダンに近い感覚…島崎七生人
ドイツ・ブレーメン工場で生産されるという『GLKクラス』。少々ユニークなフォルムが印象に残る。長めのノーズ、『190E』の頃のような立ち気味のAピラーとフロントスクリーン、車高はあるが低重心のボディetc…。
【メルセデスベンツ Gクラス 試乗】変わらぬ世界観と最新エンジンの組み合わせ…島崎七生人
変わらぬボディに最新のエンジン。まさに昔のライカをデジカメにしたようなモデルである。登場から33年、個人的にも前回の試乗は「ゲレンデヴァーゲン」と呼ばれていた20年近く前。だが、変わらなかった。
【ジープ パトリオット 試乗】カジュアルな道具らしい乗り味と使い勝…島崎七生人
日本で手に入るジープのラインアップ中、もっとも手頃な価格設定なのがこの『パトリオット』だ。『コンパス』とはプラットフォームが共用で、全幅1810mmとSUVとしてはコンパクトなのが嬉しい。
【ジープ コンパス 試乗】グラチェロ風味のカジュアルSUV…島崎七生人
2012年3月、日本市場に投入されたジープ『コンパス』。
【スマート フォーツークーペ 試乗】アイドルストップも積極的な最小単位の自動車…島崎七生人
全長は僅か2740mmだから、軽自動車よりさらに65.5cmも短く、相変わらずの小ささ。現在のモデルは今年5月に発売された最新型スマートだが、まさしく「2人乗りの最小単位のジドウシャ」であることに変わりはない。
