エコカーニュース記事一覧(2,160 ページ目)
自動車 ビジネス
「EVを購入してみたい」前年比5ポイントアップの19%…DTC調べ
デロイト トーマツ コンサルティング(DTC)は6月29日、「電気自動車(EV)を含むなど次世代車に関する意識調査」を実施、その結果を発表した。
試乗記
【未来ヲ買ッタ男】トヨタ MIRAI 納車1か月、オーナーになってはじめてわかったこと…松下宏
『MIRAI(ミライ)』を保有してまだ約1か月ほどだが、1000kmを超える距離を走る間に、ミライの持つクルマとしての良さがじわじわと感じられてきた。
自動車 ニューモデル
トヨタ プリウスPHV、価格引き下げ…補助金適用で283万円から
トヨタ自動車は、『プリウスPHV』を一部改良したほか、価格の引き下げを行い、6月29日に発売した。
モータースポーツ/エンタメ
【パイクスピーク15】モンスター田嶋、総合で暫定2位…最終結果待ち
6月28日、米国コロラド州で決勝レースを迎えた「パイクスピーク国際ヒルクライム」。全レースが終了し、「モンスター」こと、田嶋伸博選手は、日本時間15時現在、総合で暫定2位の成績を残している。
エコカー
【未来対談 2】“持たざる国”ニッポン、技術が資源を生み出すとき…三浦和也
「未来の自動車」に対する一つの解として、トヨタが世に送り出した燃料電池車(FCV)『MIRAI』。その開発主査を囲み、「MIRAIのある生活」、「MIRAIに求めるもの」について本音をぶつけあう対談の第二弾。
自動車 ニューモデル
【ホンダ シャトル 発売】パッケージング考察…HVとガソリン車の使い勝手が逆転した
リゾートを意識したコンパクトステーションワゴン、クラッシィリゾーターをコンセプトとしたのがホンダの新型『シャトル』。
自動車 ニューモデル
【ロードスター開発者への10の質問】Q5.燃費性能と走行性能はどう両立させたのか?
新型『ロードスター』の心臓部には、「SKYACTIV-G 1.5」が搭載される。スポーツカーという性格上「エンジンを回して楽しむクルマ」における燃費性能は走行性能とどう両立させたのか。
エコカー
GMの小型EV ボルト、開発プロトタイプ車を公開
米国の自動車最大手、GMは6月24日、現在開発を進めている小型EV、『ボルト』(BOLT)のプロトタイプ車の画像を公開した。
エコカー
テスラ モデルS、全顧客の累計走行距離が16億kmを突破
米国のEVベンチャー企業、テスラモーターズは6月23日、『モデルS』の全ての顧客の累計走行距離が10億マイル(約16億km)を超えた、と発表した。
エコカー
ルノー・日産、EVの世界累計販売台数25万台…4年半で達成
ルノー・日産アライアンスは6月24日、グループ全体のEVの世界累計販売台数が25万台に到達した、と発表した。
