◆5.7リットルV8+モーターの48Vマイルドハイブリッド
◆新型グランドワゴニアとは異なるフロントグリル
◆新型グランドワゴニアに標準の2列目キャプテンシートはオプション
マツダ『MX-30 EVモデル』ベースの自操車は、非常によく考えられている。アクセルリングと手動ブレーキの欧州方式で、走行中は両手でステアリングホイールが握れるだけでなく、フットブレーキを踏みながら始動させれば、通常のクルマとしても運転が可能になる。
◆GMの第3世代のEVプラットフォーム
◆新開発の「アルティウム」バッテリー
◆キャデラックの最新デザイン言語
◆33インチの大型LEDディスプレイ
トヨタ自動車(Toyota)の欧州部門は4月12日、中国で4月19日に開幕する上海モーターショー2021でワールドプレミアする予定の新型EVのティザーイメージを公開した。
◆ドライバーの監視下で車線変更や追い越しを自動で行う「アドバンストドライブ」
◆自動で駐車を行う「アドバンストパーク」
◆日本と米国のテクニカルセンターが5年間緊密に協力して開発
◆名車『MGBロードスター』(1962~1980年)の再来を狙うデザイン
◆クラシックな形状のMGグリル
◆5Gテクノロジーを車載化
出光興産は4月12日、北海道製油所(苫小牧)の構内車両として、超小型EV『タジマ ジャイアン』と太陽光発電による蓄電池カーポートを導入したと発表した。
BMWグループ(BMW Group)は4月8日、2021年第1四半期(1~3月)の電動車両(EVおよびプラグインハイブリッド車)の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は7万0207台。前年同期に対して、約2.3倍と増加している。
豊田合成は、4月19日から28日まで開催される「上海モーターショー2021」に、電動車や自動運転向け製品を出展する。
デンソーは、4月21日から28日まで開催される「上海モーターショー2021」に出展。「環境」「安心」分野の各種製品・技術を紹介する。