エコカーニュース記事一覧(1,190 ページ目)
【青山尚暉のわんダフルカーライフ】電気自動車と愛犬同伴ドライブの相性は?
◆電気自動車はわんダフルなのか? ◆エアコンを使うと航続距離は激減 ◆暑い時期は特に注意 ◆避暑地なら涼しいは過去の話 ◆トヨタ bZ4Xは愛犬を乗せられない
VWのEV版「GTI」、内外装のスポーツ性を強化…『ID.4 GTX』と『ID.5 GTX』[詳細写真]
フォルクスワーゲン(Volkswagen)は6月15日、新型EVの『ID.4 GTX』と『ID.5 GTX』の装備を、欧州で充実させると発表した。両車は内燃機関仕様の「GTI」に位置付けられるEV版高性能モデルだ。
BYDジャパンと澁澤倉庫、電池循環で協業…電気フォークリフト&バン
BYDの日本法人BYDジャパンは6月23日、澁澤倉庫とカーボンニュートラル社会の実現とサーキュラーエコノミー(循環経済)転換に貢献するビジネスを協働するため、 業務提携したと発表した。
雷神が走らせるEV? メルセデスベンツ EQA と『ソー:ラブ&サンダー』がコラボ…フォトスポや映えドリンクも
メルセデスミー東京(六本木)・大阪に6月25日、「めっちゃかっこいい激レア『EQA』が降臨した」というから行ってみると……。
最後のICE搭載『トゥアレグ』、現行初のビッグマイナーでどう進化する?
VWのフラッグシップ・クロスオーバーSUV『トゥアレグ』が現行初の大幅改良を迎える。日本で販売されなくなり久しいトゥアレグだが、どのような進化を遂げるのか。スクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えたプロトタイプの姿とともに紹介する。
運輸部門のCO2排出量10.2%減、電動車の普及進む…国土交通白書 2020年
白書では世界的な社会課題である気候変動への日本の対応が求められていることから、2050年カーボンニュートラルの実現を目指し、国土交通分野における「暮らしの脱炭素化」に向けた取組みの方向性を整理した。
4Rエナジー、EV使用済み電池リユース事業を拡充へ…岩崎電気などと提携
フォーアールエナジー(4Rエナジー)は6月23日、三ッ輪ビジネスソリューションズ、岩崎電気と脱炭素社会の実現に向けて連携し、電気自動車(EV)の使用済み電池リユース事業を拡充すると発表した。
REXEV、EVを活用するエネルギーマネジメント実証事業に参加
REXEVは6月22日、経済産業省の「2022年度分散型エネルギーリソースの更なる活用に向けた実証事業」に採択されたプロジェクトに参画すると発表した。
【BMW iX 新型試乗】約1400万円でも納得、新鮮さを味わえるEVだ…中村孝仁
40数年前にドイツに住んでいたことがある。それもBMWのお膝元、ミュンヘンだ。ここで感じたことはバイエルンの人は他のドイツ人と少し異質だということだった。
シトロエンの小型EV『アミ』にワイルドな限定車、17分で完売…フランス
◆約1800人が購入に関心
◆取り外し式ソフトトップと金属製チューブドア
◆内外装にイエローのアクセント
◆1回の充電での航続は最大70km
