日産自動車は8月16日、新開発の小型商用車(LCV)の『タウンスター』(Nissan Townstar)を今秋、欧州市場で発売すると発表した。
テスラ『モデルY』が発売されたと同時にとっさにポチッてしまった一編集者である筆者。金額は619万円! テスラを買うとはどういうことか?
日産自動車は、神戸市、神戸ウォーターフロント開発機構とともに、8月26日から9月30日の約1か月間、日産の新型軽電気自動車(EV)『サクラ』を活用し、神戸ポートタワーでプロジェクションマッピングを実施する。
外観はルノーやシトロエンなどフランス車を彷彿とさせる洗練されたデザインとなった「新型シエンタ」。機能面での進化ポイントはいくつかあるが、その多くは刷新されたプラットフォームに由来する。
『アルカナ』『ルーテシア』に続く、E-TECH HYBRID搭載車が『キャプチャー』からも登場した。同システムを搭載するルノー車はこれで3モデル目、しかも今や市場で人気のど真ん中のコンパクトSUVということで、これは期待も高まろうというものだ。
ルノー・ジャポンは、コンパクトSUV『キャプチャー』にハイブリッドモデル『ルーテシア E-TECH HYBRID』を追加し、9月1日より発売する。
「爽快シビック」と名付けられた今回のシビックの、ガソリンモデルに試乗した時に、上手いこと名付けたなぁ~と、感心させられたのもまだ記憶に新しいところ。
ヒョンデのEVハッチバック『アイオニック5』に、最強のスポーツモデル「N」が設定されることが濃厚だ。日本でも話題のアイオニック5だが、導入はあるのか。最新のプロトタイプをスクープサイト「Spyder7」が激写した。
MINIは8月23日、次世代クロスオーバーEVの『コンセプト・エースマン』(MINI Concept Aceman)の新仕様を8月24日、ドイツ・ケルンで開幕する欧州最大級のゲームイベント「ゲームズコム」で初公開すると発表した。
ルノーは8月23日、新型『カングー』(Renault Kangoo)のEVをベースにしたキャンピングカーコンセプト、「ヒッピー・キャビア・モーテル」を9月19日、ドイツ・ハノーバーで開幕する「IAAトランスポーテーション」で初公開すると発表した。