ダイフクは、コマツリフトの協力を得て、非接触充電技術「D-PAD」を採用した電動フォークリフト向け非接触充電システムを世界で初めて実用化したと発表した。
成城学園は、2017年に創立100周年を迎える記念プロジェクトの一環としてトヨタ自動車の燃料電池車『MIRAI』を学園公用車として導入したと発表した。
韓国ヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)は3月、スイスで開催されるジュネーブモーターショー16において、新型環境対応車、『アイオニック』(IONIQ)のEVとプラグインハイブリッド車(PHV)を初公開する。
英国の名門自動車メーカー、モーガン・モーター・カンパニー(以下、モーガン社)。同社が3月1日、スイスで開幕するジュネーブモーターショー16において、新型車を初公開する。
米国のEVベンチャー企業、テスラモーターズ。同社が現在、開発を進めている新型EVに関して、その発表時期が確定した。
「17年度から20年度までに新型車を続々投入し、中小型SUVとPHEVなどの車種を強化する」。そんな発表があった三菱自動車の未来を担う先駆車が、EVを基本としたミッドサイズSUVの『アウトランダーPHEV』だ。
ホンダ・無限は東京オートサロン16に『神電四』を出展した。
日産自動車は、2月8日に実施される「平成27年度 東京都・千代田区合同帰宅困難者対策訓練」に参加すると発表した。
ホンダは、2月8日に実施される「平成27年度 東京都・千代田区合同帰宅困難者対策訓練」に参加し、電気自動車『フィットEV』と外部給電器「パワーエクスポーター9000」による災害時を想定した電力供給の実演を行う。
2010年の発売以来、全世界の販売台数が約20万台となった、EV販売台数世界一を誇るのが日産『リーフ』。