【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か 3枚目の写真・画像

試乗記 国産車
フィットRSのフロントビュー。フェイスにメッシュ状のグリルが付くのはRSのデザイン上の特色
《写真撮影 井元康一郎》 フィットRSのフロントビュー。フェイスにメッシュ状のグリルが付くのはRSのデザイン上の特色
バックドア上にRSのエンブレムが
《写真撮影 井元康一郎》 バックドア上にRSのエンブレムが
リアドアの前後長が広く、乗り降りのしやすさはBセグメントハッチバックの中で最良
《写真撮影 井元康一郎》 リアドアの前後長が広く、乗り降りのしやすさはBセグメントハッチバックの中で最良
フィットRSのテールエンド。バンパー上に黒色のガーニッシュが付く
《写真撮影 井元康一郎》 フィットRSのテールエンド。バンパー上に黒色のガーニッシュが付く
フィットRSのフロントビュー。長野・中信地方の高原、霧ヶ峰にて
《写真撮影 井元康一郎》 フィットRSのフロントビュー。長野・中信地方の高原、霧ヶ峰にて
2022年の改良で出力が向上したストロングハイブリッドシステム
《写真撮影 井元康一郎》 2022年の改良で出力が向上したストロングハイブリッドシステム
タイヤは185/55R16サイズのヨコハマ「ブルーアースGT AE51」
《写真撮影 井元康一郎》 タイヤは185/55R16サイズのヨコハマ「ブルーアースGT AE51」
コクピット。ノーマル系との違いはほとんどない
《写真撮影 井元康一郎》 コクピット。ノーマル系との違いはほとんどない
センターディスプレイは今どきのクルマとしては小型。しかし取りたてて不自由は感じなかった
《写真撮影 井元康一郎》 センターディスプレイは今どきのクルマとしては小型。しかし取りたてて不自由は感じなかった
フィットRSの前席。特別なシートは装備していないが、ホールド性は悪くない
《写真撮影 井元康一郎》 フィットRSの前席。特別なシートは装備していないが、ホールド性は悪くない
ステアリングはノーマル系の2本ではなく3本スポーク型に
《写真撮影 井元康一郎》 ステアリングはノーマル系の2本ではなく3本スポーク型に
助手席側ダッシュボードには大型の収納スペースが。ティッシュボックスを入れることができる
《写真撮影 井元康一郎》 助手席側ダッシュボードには大型の収納スペースが。ティッシュボックスを入れることができる
フィットRSの後席。ドアアームレストの位置が悪く肘まわりがタイトなのが惜しい
《写真撮影 井元康一郎》 フィットRSの後席。ドアアームレストの位置が悪く肘まわりがタイトなのが惜しい
荷室は広大そのものだが初代フィットのように床がフラットにならないのは惜しい
《写真撮影 井元康一郎》 荷室は広大そのものだが初代フィットのように床がフラットにならないのは惜しい
通常状態の荷室。純エンジン版に比べると底が浅いが、それでも十分な収容力を持つ
《写真撮影 井元康一郎》 通常状態の荷室。純エンジン版に比べると底が浅いが、それでも十分な収容力を持つ
荷室の床下にも小さな収納スペースが
《写真撮影 井元康一郎》 荷室の床下にも小さな収納スペースが
後席を倒せば荷室長153cmを確保できる。使い倒すにはもってこいのクルマだ
《写真撮影 井元康一郎》 後席を倒せば荷室長153cmを確保できる。使い倒すにはもってこいのクルマだ
後期型のe:HEV 2WDは初テストだったが、燃費は劇的に向上した
《写真撮影 井元康一郎》 後期型のe:HEV 2WDは初テストだったが、燃費は劇的に向上した
フィットRSのフロントフェイス。バンパー形状の違いにより、全長4mを少しオーバーする
《写真撮影 井元康一郎》 フィットRSのフロントフェイス。バンパー形状の違いにより、全長4mを少しオーバーする
フィットRS。霧ヶ峰ビーナスラインにて記念撮影
《写真撮影 井元康一郎》 フィットRS。霧ヶ峰ビーナスラインにて記念撮影

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