富士モータースポーツミュージアムは、現在開催中の企画展「耐久レースと日本 ~クルマを鍛えた進化の足跡~」において、『童夢-零(ゼロ)』の展示を開始した。展示期間は2026年3月31日まで。
文響社は、太陽石油と共同で、小学生向けの啓発冊子「うんこドリル エネルギー 石油編」とブラウザゲーム「ワクワク満タン!うんこスタンド」を制作した。冊子は、希望のあった全国の小学校や地域イベントなどで配布する。
ボッシュは、2026年1月6日に米国ラスベガスで開幕するCES 2026において、AI搭載コックピットとAI拡張プラットフォームを初公開すると発表した。
BMWグループは、EVの『i3』の次世代モデルの量産準備をドイツ・ミュンヘン工場で完了したと発表した。
ホンダがEV白バイを先導車として導入することが話題になっている「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」。トヨタは、計40台もの電動車で大会をサポートすると発表した。
車内で用いる電気機器は一昔前から比べると急激に増えた。スマホの充電をはじめ、100Vの家庭用電化製品を利用するケースも増えている。そこでインバーターを使った電源拡張を実践してみよう。
2025年9月に開催されたW2RC第4戦「BP ULTIMATE RALLY RAID PORTUGAL 2025」にトーヨータイヤ「OPEN COUNTRY M/T-R」を装着した三浦昂選手が参戦した。この挑戦はつい先日のトヨタイムズにて発表された、三浦選手がTGRへの移籍およびダカール・ラリー最高峰クラスへの挑戦の足がかりとして、2024年シーズンからスポット参戦でチャレンジを続けている。
株式会社VOLLMONTホールディングスは、交通誘導警備の片側交互通行を自動化するAI交通誘導システム「Comune+ model-S 2.0アドバンス」を開発したと発表した。ヒューマノイドも導入する。
クルマの音響システムを進化させていくという趣味の世界が存在している。当連載では、その面白みや奥深さを解説することで、カーオーディオを愛好する人たちを増やしていこうと試みている。現在は、「低音強化」をテーマに据えて展開している。
カワサキモータースジャパンは、『Z900RS』シリーズのカフェレーサー『Z900RS CAFE』2026年モデルを、2026年2月14日に発売する。カワサキプラザ専売モデルで、メーカー希望小売価格は154万円。