中国のバイクメーカー「QJモーター」が、今年も「東京モーターサイクルショー」で最新モデルをアピール。注目は、日本市場にガチンコ勝負を仕掛ける400ccモデル。近日発売予定として、ブースの目玉となっていたのが新型スーパースポーツ『SRK400RS』だ。
データシステムから、同社が販売中のスーパースリムモニターSSM-W5.0シリーズ専用の別売オプションとして、「ジムニー専用モニタースタンド SSM-ST03」が発売された。税込み価格は2750円。
痛車天国プロジェクト事務局は3月29日、東京臨海都心において痛車の祭典「Yupiteru presents お台場痛車天国2026 SPRING」を開催する。今回は、全国から約1000台の痛車が展示される。バイクや自転車も含まれる大規模な展示となる予定だ。
3月に公開されたモーターサイクル関係の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。
サスペンション専門メーカー・テインがショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」と「エンデュラ・プロ・ベーシック」に『アバルト500』『フィアット500』や『ヤリス』『シビック』『フォレスター』など適合車種を一挙に追加して販売が開始された。
BMWは、ノイエクラッセの第2弾モデルとなる新型『i3』を発表した。初の全電動BMW『3シリーズ』として、新たな時代への技術的飛躍を象徴するモデルとなる。
カワサキモータースジャパンは、3月27日に開幕した「東京モーターサイクルショー2026」で、今夏発売予定の新型スーパースポーツ『Ninja ZX-10R』を関東初公開した。カワサキは「真のチャンピオンに相応しいマシン」とアピールする。
アウディ ジャパンは、米国発のサステナブルラグジュアリーホテルブランド「1 Hotels」の日本初進出拠点となる「1 Hotel Tokyo」の開業に伴い、『Q6 e-tron』を常駐車両として提供すると発表した。
ヤマハ発動機は、新たな情報発信プラットフォーム「Yamaha Motor Genuine Garage(YMGG)」を自社WEBサイト上に3月27日に開設した。
3月20~26日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、開発中の新型SUV、メルセデスベンツ『ベイビーGクラス』に注目が集まりました。駆動動力に変更があったようです。