トヨタ自動車のGAZOO Racing(GR)は8月6日、FRスポーツカー『GR86』の一部改良モデルを発表した。これに対しSNS上では「グレーカッコいい」「黒の内装パネル嬉しい」など喜びの声が多く上がっている。
ヤマハ発動機は、企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)で7月25日から体験型謎解きイベント「謎とめぐる記憶の旅」を開催している。「Z世代向け」に企画したというが、そのねらいとは。
7月31日~8月6日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目度1位は日産のSUV、『テラノ』の復活情報です。三菱自動車の『パジェロ』と兄弟車になる可能性も?!
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するGLION(ジーライオン)グループのトラストが、京都・丹後の絹織物メーカー「宮眞(ミヤシン)」とのコラボレーションによる「GReddy 丹後ちりめん アロハシャツ」の販売を開始した。
マセラティ ジャパンは8月6日、ミドルサイズSUV『グレカーレ』向けの純正アクセサリーパッケージ「グレカーレ アウトドア パッケージ」を日本限定で導入すると発表した。全国のマセラティ正規ディーラーにて、グレカーレ全モデルを対象に展開する。
ヤマハ発動機販売は、ヤマハスポーツバイク専門店「YSP(YAMAHA MOTORCYCLE SPORTS PLAZA)」の新店舗「YSP札幌清田」を8月8日(土)に北海道札幌市清田区でグランドオープンすると発表した。
日産の次期『GT-R』(R36型)を巡る動きが再び活発になってきた。日産のイヴァン・エスピノーサCEOは、新たな長期ビジョンの中で『スカイライン』の復活に言及したほか、『シルビア』や次期GT-Rの開発にも取り組んでいることを示唆している。
三樹書房は、富塚清著『動力の歴史 <増補三訂版>』を発行した。自動車や鉄道、航空機、船舶から、掃除機や洗濯機などの家庭用機器まで、人々の生活を支えてきた「動力」の発展を平易な言葉で解説する入門書だ。
ポルシェ『911』専門誌『911DAYS』Vol.104(発行:インロック、企画・編集:ナインイレブンデイズ)が発売された。巻頭では「五感で楽しめ、タイプ991」と題し、第7世代の「タイプ991」を50ページにわたって特集している。
ロイヤルエンフィールドは8月7日、2026年モデルの『BULLET 650』(ブリット・ロクゴーマル)を発表した。同日より日本全国の正規販売店で予約受付が始まり、8月27日から発売が開始される。メーカー希望小売価格は98万100円(税込)から。