南海電気鉄道は8月6日、なにわ筋線に乗り入れる次期空港特急の導入を決定したと発表した。車両デザインでは、イタリアのピニンファリーナと協業する。同社が日本の鉄道車両をデザインするのは初めてだ。
マフラー交換はチューニングの第一歩として人気が高い。排気音や見た目を変えられるだけでなく、エンジンレスポンスや出力特性にも影響する。ただし現在は騒音規制が厳しく、車両の年式や適合するマフラーを正しく確認することが重要だ。
SNSに限らず、やたらと世間を騒がせているBYD『ラッコ』に試乗した。自動車としての根本的な出来は、極めて高いレベルでまとまっている。
ステランティスジャパンは7月31日、プジョー、シトロエン、DS、フィアットの9車種・1万9147台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の新型アジャスタブルスプリングシステム「DAMPER ZZ-R A」に、ホンダ『シビックタイプR』(FK8 2017年9月~2022年8月)の適合が追加された。税込み価格は11万円。
車・バイク用カスタムパーツブランド・fcl.(エフシーエル)が、車種専用ダッシュボードマットの新適合ラインナップの追加販売を開始した。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の新しい補修交換用純正形状ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、日産『ティアナ』(J31, PJ31 2003年2月~2008年5月)の適合が追加された。
2026年1月から6月までの半年間、ロボスタでは特にヒューマノイドロボットとフィジカルAIに関する記事を多く扱った。本記事では、この期間に公開した全記事のを集計し、読者がどのニュースに反応したかを振り返る。
トヨタ自動車のGAZOO Racing(GR)は8月6日、FRスポーツカー『GR86』の一部改良モデルを発表した。これに対しSNS上では「グレーカッコいい」「黒の内装パネル嬉しい」など喜びの声が多く上がっている。
ヤマハ発動機は、企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)で7月25日から体験型謎解きイベント「謎とめぐる記憶の旅」を開催している。「Z世代向け」に企画したというが、そのねらいとは。