注目モデルの姿を詳しくチェックする「詳細画像」記事。1月1日~12月15日に公開された詳細画像の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計しランキング形式で紹介していく。1位にはトヨタ『アーバンクルーザー』がランクインした。
山陽自動車道・福山サービスエリア上り線に12月26日、12分の1スケールの「RX-78-2 ガンダム」立像が登場した。年末年始のお出かけシーズンに合わせてのお披露目とあって、SNSでは「実物を見た」という報告が多く上がるなど話題となっている。
タナベが販売中の車高調最高峰モデル「サステックプロZT40」に、日産『セレナe-POWER』(GFC28 2023年4月~)の適合が追加された。税込み価格は22万8800円で、2026年3月よりデリバリー開始予定。
オートバイの燃料タンクの弁当箱。中身は豚の唐揚げ弁当! 埼玉県秩父市にある道の駅龍勢会館で営業する食堂「バイク弁当」の人気メニューが、店名にもなっている「バイク弁当」だ。この弁当を、東京都心で入手するチャンスだ。
台湾のXING Mobilityは、CES 2026において、「浸漬冷却イノベーションの10年」をテーマに、EV、エネルギー貯蔵システム(ESS)、AIデータセンター向け高電圧DCバックアップバッテリーユニット(BBU)の3つの主要応用分野における技術成果を初めて一堂に展示すると発表した。
トヨタ自動車は、新型EVでBセグメントSUVの『アーバンクルーザー』を欧州市場で発売した。欧州の電動SUV市場における主要セグメントをカバーするラインナップ拡充の一環となる。
3DCは、2026年1月6日から9日にラスベガスで開催されるCES 2026に初出展し、同社が開発・量産化を進める次世代カーボン材料Graphene MesoSponge(GMS)を展示すると発表した。
BMWが開発中のラインナップ最強セダン、『M5』の最新プロトタイプをカメラが捉えた。M5セダンは何度か撮影してきたが何かが違う。これまでノイエクラッセデザインを採用していたが、最新プロトタイプでは従来のデザインに戻されている。
バイクの構造やメカニズムを、図や写真を多用してわかりやすく解説した入門書『バイクのメカ入門』〈新装版〉がグランプリ出版から登場した。バイクジャーナリストとして長年活動する著者つじ・つかさが、道具として進化してきたバイクの本質を、平易な言葉で整理している。
自転車の危険な運転に対する新たな罰則制度として、交通反則通告制度、いわゆる「青切符」が導入される。改正道路交通法に基づき、2026年4月1日から施行される。