・モデリスタの新デザインコンセプト「ジオメトリカル オーガニック」を初めて具現化したカスタマイズアイテムを新型ES向けに発売。
・サイドスカートは室内イルミネーションと連動し、レインフォレストからヒートブルーへグラデーション変化する発光演出を採用。
・21インチ鍛造アルミホイールやツートーンサイドモールなど、足元から全体の統一感を高めるパーツも設定。
・パイオニアと東北パイオニアがOTOTEN2026に3日間出展する
・車載用ハイエンド「GRAND RESOLUTION」搭載デモカーと試聴コーナーを用意する
・7月発売のボックススピーカー「TS-X40」やゲーミング「SOUND TECTOR」も展示する
・レクサスは6月11日に新型ESを発売し、HEVとBEVを含む電動化を拡大する
・新デザインテーマ「Provocative Simplicity」や世界初の「レスポンシブヒドゥンスイッチ」を採用する
・後席装備を充実させた新パッケージ「Rr Comfort package」をES350eに設定する
・ルノーが1969年の「プランエール」と1981年の「JP4」へのオマージュとして、電動四輪駆動のオープントップコンセプトカー「ルノー4 JP4x4コンセプト」を発表した。
・ルノー4 E‐Techエレクトリックをベースにした4台目のコンセプトカーで、リアアクスルに第2のモーターを追加し、常時四輪駆動を実現している。
・エメラルドグリーンのボディにオレンジのインテリアを組み合わせ、サーフボードやスケートボードを搭載するなど、レジャー志向のデザインが特徴だ。
商船三井は7月20日(月・祝)に開催される「海の日記念行事2026」に参加し、自動車船の船内見学会を実施する。
・予防安全「スマートアシスト」を拡充し、横断中の自転車も検知する
・交差点で右折時の対向車や横断歩行者を新たに検知し安全性を高める
・一部グレードで9インチディスプレイオーディオやアクティブマルチインフォメーターを追加
トヨタモビリティ東京は、GRブランドの専門店舗「GR Garage東京北」を東京都北区昭和町に移転・リニューアルオープンしたと発表した。
ヤマハ発動機は11日、車体制振ダンパー「ヤマハパフォーマンスダンパー」が、6月3日に一部改良し発売されたトヨタ車体の特別架装車『アルファード Spacious Lounge』に採用されたと発表した。
今回、トヨタ『RAV4 PHEV』の「Z」と「GRスポーツ」の2グレードを試してみて、都内での短い試乗ルートという限られた条件下とはいえ、エンジンの出番がほとんど無いほどの電気の猛烈な仕事ぶりが、強烈に印象に残った。
・英国最古の現役自動車メーカー、ACカーズが創立125周年を記念してACコブラ GT クーペの市販仕様を公開。自然吸気モデルは約23万4300ポンド(税別)から。
・5.0リットルV8エンジンを搭載し、スーパーチャージャー仕様は最高出力730PS・最大トルク820Nmを発揮。0-60mph加速は3.5秒以内を実現。
・初の量産クーペモデルとなる同車は完全受注生産で、最初の納車は2028年を予定。アジアや中東など世界市場への展開を視野に入れる。