テスラは、8月17日に神奈川県横浜市と兵庫県神戸市に納車拠点の「デリバリーセンター」を同時にオープンすると発表した。
グランプリ出版は、井坂義治著『二輪車のメカニズムと魅力』を発行した。ヤマハで数々の新技術を開発してきたエンジニアが、エンジンを中心とした二輪車のメカニズムと技術の進化を解説する。約150台の二輪車を取り上げ、それぞれの特徴にも迫る。
BYD Auto Japan(BAJ)は、7月28日に発売した軽EV『RACCO(ラッコ)』の累計受注台数が、発売2週間で1000台を突破したと発表した。
職場の先輩に紹介された広島県のリクロスでスピーカー交換を実施すると、その高音質ぶりにすっかり満足したゆゆゆさん。気を良くして、さらなるシステムアップを実施することになり、パワーアンプやDSPなどを含めたハイエンドなシステムに進化することになる。
かつてVWでもっともコンパクトなシリーズとして用意された『up!』。日本ではガソリン車が2012年9月に発表されたが、追加モデルとして2014年に設定がアナウンスされたのがEVモデルのこの『e-up!』だった。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、ホンダ『N-BOXカスタム』『N-BOX JOY』(JF5, JF6 2023年10月~)の適合が追加された。税込み価格は4万6200円。
タカラトミーは、ダイキャスト製ミニカー『トミカ』の大人向けプレイセットシリーズ「tomica+」から、日本車のカスタム文化「JDM」に焦点を当てた新シリーズ「tomica custom works」を9月19日に発売する。第1弾として日産『シルビア』とホンダ『NSX』の計4商品を設定する。
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、ホンダ公認ライセンス商品『CIVICヒストリーTシャツ』に新色のブラックとダークベージュを追加し、予約販売を開始した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のアイドリングストップ機能を自動的に制御可能な電子パーツ製品「アイドリング・ストップ・ジャンパー」に、適合車種が一挙に追加された。
2026年上期に公開された新型車開発のスクープ記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は日産『スカイライン』次期型でした。日産自身が公表したティザー資料から、さらに検討を加えます。トヨタのGR戦略からも目が離せません。