タナベが販売中の乗り心地を重視したローダウンカスタムスプリング「サステックNF210」に、三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)の適合が追加された。
近江鉄道と湖国バスは6月10日、19歳のバス運転手2人が8月から営業運行を開始すると発表した。10代のバス運転手誕生は近江鉄道グループで初の事例となる。
キャラクターの特性を反映した『ウマ娘 プリティーダービー』の痛車が集結!
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)からトヨタ『ヤリスハイブリッド』(MXPH14, MXPH17 2024年1月~)向けの「SUSパワー・エアフィルターLMD」が新発売。価格は税込み5390円。
ギークプラスは、トヨタ自動車の複数工場に搬送型AMRを導入したと発表した。現在、トヨタ自動車の工場では合計400台強のギークプラス製搬送型AMRが稼働しており、1システムあたり最大約200台規模での運用が行われている。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、BMW『3シリーズ』やハイブリッドを含む『アルファード/ヴェルファイア』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
光岡自動車は6月4日、2026年11月に発表される新型車のティザー画像を公開した。この予告に、SNSでは「最近の光岡のデザインは刺さるので期待」「光岡の新型車だと…? こいつはバクアゲだぜ!!!!!」など、早くも期待が高まっている。
自動車部品・用品メーカーのPIAAが展開するシステムキャリアブランド「Terzo(テルッツオ)」から4つの新製品が発売された。
6月11日、SpaceXは新規株式公開(IPO)を行い、米NASDAQで取引を開始しました。そして初日の終値が160.9ドルに達したため、同社の時価総額は一気に2兆1000億ドルに達しました。
当連載は、カーオーディオシステムを進化させたいと思ったときに参考としていただくべく、“製品選択法”を多角的にガイドしている。今回は「メインユニット編」の最終回として、カロッツェリアの「モニターレス機」の注目モデルを紹介していく。