・アウディ ジャパンは今夏日本発売予定の新型アウディ A6の特別内覧会を、東京・名古屋・大阪の3都市で開催する。
・新型アウディ A6 セダンはMHEV plusマイルドハイブリッドシステムを採用し、最大230Nmの追加トルクと最大18kW(24PS)の電力を提供、CO2排出量も低減する。
・車内の遮音性能は従来モデル比で最大30%向上し、19インチ以上の全タイヤにノイズアブソーバーを標準装備する。
ボーンデジタルは6月17~19日、Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA」に、Studio XID, Inc.と共同で出展する。
キラリと光る利点を備えた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、梅雨の季節に頼りになる「傘入れ」を計4品、お見せする。濡れた傘をそのまま車内に放置しておくことを気持ち悪いと感じていたのなら、これらのチェックをぜひに。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」が新発売。税込み価格は2万5300円。
プジョー『205』の登場は1983年のこと。それまでのラインアップ中、『104』と『305』の間を埋めるコンパクトなFF・2ボックスカーとして誕生した。エクステリアのデザインはプジョーとピニンファリーナの共作。
気象庁は5月29日から、防災気象情報の体系を大幅に見直した。大雨や土砂災害、河川氾濫などの警戒情報に「レベル」を明示し、自治体の避難情報との対応関係を分かりやすくしたことが特徴だ。運転者にとって最も重要なのは「レベル4」になるだろう。
全国石油業共済協同組合連合会(全石連)主催の『2026年度 SSビジネス見本市』がグランキューブ大阪にて開催。SS事業者向けに、油外収益、省力化・効率化・DX、レジリエンス(災害・環境対策)の3つの軸を中心に具体的な提案を行う出展が目立った。
Waymoは、オランダのデルフト工科大学(TU Delft)と共同で、生身のドライバーが運転中に衝突を回避する行動をモデル化するアクティブ推論フレームワークの研究論文をNature Communicationsに発表しました。
プロトは、日本正規輸入元として取り扱うベンダ(BENDA)『ナポレオンボブ250』と、モルビデリ『C252V』の車両デリバリーを開始した。初回ロットはすでに完売しており、次回入荷は7月を予定している。
オートバイ用ライディングギアを手がけるアールエスタイチは、同社が展開するオートバイ乗車用冷却システム「リキッドウインド(LIQUIDWIND)」が、熱中症対策用品の昭和商会のプロ向けブランド「プロディスト(PRODIST)」のラインナップとして採用されたと発表した。