ホンダは、サンリオと共同で「SMILE RIDER PROJECT(スマイル・ライダー・プロジェクト)」を始動した。その取り組みの一環として、7月5日に三重県・鈴鹿サーキットで開催される「鈴鹿8耐」に人気キャラクター「クロミ」デザインのマシンで参戦する。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からアバルト『595/695』用の強化タイミングベルト「VIITS タイミングベルト」が新発売。税込み価格は1万9580円。
タナベが販売中の乗り心地を重視したローダウンカスタムスプリング「サステックNF210」に、三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)の適合が追加された。
近江鉄道と湖国バスは6月10日、19歳のバス運転手2人が8月から営業運行を開始すると発表した。10代のバス運転手誕生は近江鉄道グループで初の事例となる。
キャラクターの特性を反映した『ウマ娘 プリティーダービー』の痛車が集結!
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)からトヨタ『ヤリスハイブリッド』(MXPH14, MXPH17 2024年1月~)向けの「SUSパワー・エアフィルターLMD」が新発売。価格は税込み5390円。
ギークプラスは、トヨタ自動車の複数工場に搬送型AMRを導入したと発表した。現在、トヨタ自動車の工場では合計400台強のギークプラス製搬送型AMRが稼働しており、1システムあたり最大約200台規模での運用が行われている。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、BMW『3シリーズ』やハイブリッドを含む『アルファード/ヴェルファイア』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
光岡自動車は6月4日、2026年11月に発表される新型車のティザー画像を公開した。この予告に、SNSでは「最近の光岡のデザインは刺さるので期待」「光岡の新型車だと…? こいつはバクアゲだぜ!!!!!」など、早くも期待が高まっている。
自動車部品・用品メーカーのPIAAが展開するシステムキャリアブランド「Terzo(テルッツオ)」から4つの新製品が発売された。