ヤマハ『YZシリーズ』2027年モデル試乗会を全国7会場で開催へ…「BLU Camp」8月29日から
ヤマハ発動機販売は、2027年モデルの「YZ」シリーズを対象とした試乗会「BLU Camp(ブルーキャンプ)」を、8月29日(土)から全国7会場で順次開催する。
ヤマハのモトクロス&クロカン車、最新12モデルを一挙発表! 注目すべきポイントは
ヤマハ発動機販売は18日、モトクロス競技用モデル、クロスカントリー競技用モデル、そしてキッズバイクの2027年モデル、計12モデルを一挙発表。9月25日より順次発売する。
ヤマハ発動機、横浜リジェラボで「遊び×再生」テーマの共創イベント…6月26日開催
ヤマハ発動機は6月26日、横浜オフィス内の共創スペース「YAMAHA MOTOR Regenerative Lab」(通称:リジェラボ)で、新イベントシリーズ「PLAYERS for REGENERATION」の第1弾を開催する。
ヤマハはなぜ今、“ブランド”を語るのか…新ブランド戦略トップが明かす「ヤマハ愛経営」とは
ヤマハ発動機は、2025年に設楽元文新社長が就任して以降、「モノを売るメーカー」から一歩踏み込み、“ブランドとしてどう共感されるか”を重視する姿勢を強めている。
アライ、絶対王者・中須賀克行選手のオープンフェイス版レプリカ『VZ-RAM ナカスガ4』発売
アライヘルメットからレーシングライダー・中須賀克行選手のレプリカモデル『VZ-RAM NAKASUGA 4(ナカスガ4)』が新発売。税込み価格は7万4800円。販売開始は8月下旬より。
「ヤマハは“夢”をデザインしている」復活のヤマハ『シグナスX』がスポーティ路線に「原点回帰」した理由
3月のモーターサイクルショーで『シグナスX』として新型が日本初公開され話題となったが、注目はそのデザイン。新型のデザインはその車名とともに「原点回帰」を掲げたというが、そのねらいとは。デザイナーを直撃した。
ヤマハのスポーツスクーター『XMAX』に新色登場、初の「ヤマハブルー」も 価格は73万7000円
ヤマハ発動機販売は、249ccエンジンを搭載する原付2種クラスのスポーツスクーター『XMAX ABS』のカラーリングを一部変更し、7月7日に発売する。メーカー希望小売価格は73万7000円(税込)。
ヤマハとホンダの『ゆるキャン△』っぽいやり取りにSNSほっこり…5月のモーターサイクル記事まとめ
5月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ヤマハとホンダの仲良し投稿に注目が集まりました。
横浜「Yamaha E-Ride Base」で鈴鹿8耐展示&ライブ上映! 中須賀選手引退記念展示も
ヤマハ発動機が運営する横浜のブランド発信拠点「ヤマハ イー・ライド ベース(Yamaha E-Ride Base)」は、6月17日から7月5日の期間、同社が参戦する「鈴鹿8時間耐久ロードレース(鈴鹿8耐)」に関連した展示およびイベントを実施する。
スクーターで朝活! ヤマハ『AEROX』が生んだバイク文化と「YZF-R」との意外な共通点とは
今年3月の大阪&東京モーターサイクルショーでヤマハ発動機が公開し、2026年夏以降に市販予定と発表した新型155ccスポーツスクーター『AEROX(アエロックス)』。東南アジアで高い人気を誇るこのモデルは、日本初公開の会場でも大きな注目を集めた。
