ロイヤルエンフィールド、新型車2台を大阪・東京モーターサイクルショーで国内初公開へ
ロイヤルエンフィールドが、3月に開催される「大阪モーターサイクルショー2026」と「東京モーターサイクルショー2026」での出展内容を発表。「EICMA2025」で発表した新型車2台を国内初披露する。
中東情勢が緊迫の度を増し、ガソリン価格の上昇が懸念されている。イードが運営する愛車管理サービス『e燃費』によると、3月4日のレギュラーガソリン看板価格の全国平均は151.1円/L、実買価格の全国平均は146.5円/L、ハイオクはそれぞれ162.3円/L、157.0円/Lだ。
ホンダは、米国で生産するアキュラブランドの「インテグラ タイプS」とホンダブランドの「パスポート トレイルスポーツ エリート」の2モデルを日本市場に導入し、2026年後半より順次発売すると発表した。
オートメッセアソシエイションは、第2回オートメッセin愛知2026を、5月16日と17日の2日間、AICHI SKY EXPO(愛知県国際展示場)で開催する。会場はホールE、F、多目的利用地を予定している。
ダイナミックマッププラットフォームは、欧州のグループ会社Dynamic Map Platform Europe, GmbHと連携し、ドイツ・フランクフルトで空港グランドハンドリング業務の高度化に向けたダイナミックマップの利活用をテーマとしたワークショップを開催した。
横浜ゴムは、中国の広汽トランプチの新型プラグインハイブリッドミニバン「M8」の新車装着用タイヤとして「BluEarth-XT AE61」の納入を開始した。装着サイズは225/60R18 104Vとなる。
ホンダアクセスは、4月2日から5日まで東京ビッグサイトで開催される「第15回インターペット東京」に、「Honda Dog」として出展する。
ホンダの純正アクセサリーなどを手掛けるホンダアクセスは、2026年春の発売を予定している新型『インサイト』用ラインアップの一部をホームページで先行公開した。
SUBARU(スバル)は、新型SUVで電気自動車の『トレイルシーカー』を4月9日に正式発表・受注開始すると発表した。SUBARUには同じSUVタイプの『ソルテラ』があるが、何が違うのか。先行してアメリカに投入されているが、日本で発売する理由は。
ホンダ『インサイト』が電気SUVとして4年ぶりに復活する。中国で生産し輸入する形で、3000台の限定で2026年春の発売を予定している。一充電あたりの航続距離は、日本のホンダとして初めて500km以上を実現する。
ルノーは、3月10日に新たなコンセプトカー『ブリッジャー・コンセプト』を初公開すると発表した。
トヨタのかつてのビッグネーム、『スターレット』が復活する可能性がいよいよ高まっている。新型スターレットのワールドプレミアは2027年秋頃と予想され、価格はエントリーモデルで130万円、ハイブリッドが190万円程度で、GRでは260万円程度か。