林道・キャンプツーリングのクマ対策に、タナックスがバイク用熊鈴「モトベル」発売へ
オートバイ・サイクル用品メーカーのタナックスは、5月22日よりオートバイ用熊鈴『モトフィズ モトベル』の販売を開始する。価格は2530円(税込)。
本田技研工業(ホンダ)は、新型乗用EV『インサイト』を4月17日に発売した。新型インサイトは、クロスオーバーSUVとして刷新された4代目モデルだ。個性的なデザインと高い快適性を兼ね備えた“個性派EV”として開発された。
本田技研工業は、SUVのホンダ『CR-V(シーアールブイ)』新型を2月27日に発売した。
メルセデスベンツは現在開発中の、メルセデスAMGのエントリースポーツカー、『SL』改良新型の最終デザインが判明した。SL改良新型は2026年後半にデビューする可能性がある。
Kia PBVジャパンは、EVバン『PV5』の市販車第一ロットが4月16日に愛知県・三河港へ到着し、国内での販売開始に向けた準備が最終段階に入ったと発表した。
・レクサスが5月7日の10時30分に新型SUVをワールドプレミア。ティザーイメージでシルエットが確認できる。
・新型車はトヨタが2026年2月に北米発表した新型ハイランダーのEV版がベースの可能性も。新型ハイランダーのEVは76.96kWhと95.82kWhの2種類のバッテリーを設定する。
・95.82kWh仕様はAWDで515km以上の航続を目標とし、バッテリープレコンディショニングにより冷間時の急速充電を約30分に抑えることを目指す。
本田技研工業は、小型EV(電気自動車)のホンダ『Super-ONE(スーパーワン)』を5月下旬に発売する。これに先立ち、4月16日から先行予約の受付を開始した。
日産自動車のC-SUV(Cセグメント相当)『エクストレイル』を300kmあまり走らせる機会があったので、レビューをお届けする。
マツダは『マツダ2 ハイブリッド』の2026年モデルを欧州市場向けに発売した。トヨタ『ヤリス ハイブリッド』のバッジをマツダに替えたOEM車だ。
4月に公開された新型車の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目1位は、ポルシェ『911ターボS』新型の日本初公開でした。2025年9月から予約を受け付けており、待ちに待った実車の披露でした。そして日産の新型車開発計画が2本ランクインしています。
マセラティジャパンは4月24日、マセラティ創業111周年を記念したわずか13台の日本限定車『グレカーレ モデナ ネロ・インフィニート』を発売した。SNSでは、「カラーリング統一でカッコいい!」「日本限定車出してくれるの嬉しいな」など、話題になっている。
メルセデスベンツは現在開発中の、メルセデスAMGのエントリースポーツカー、『SL』改良新型の最終デザインが判明した。SL改良新型は2026年後半にデビューする可能性がある。