セダンからハッチバックに変更! スバルが新型車両で「スーパー耐久2026」参戦へ
スバルは、3月21-22日にモビリティリゾートもてぎで開催される「ENEOSスーパー耐久シリーズ2026」開幕戦より、新車両「SUBARU HIGH PERFORMANCE X Version II(スバル ハイ パフォーマンス エックス バージョンツー)」で参戦する。
ホンダは3月12日、事業環境の変化などを踏まえた四輪電動化戦略の見直しの一環として、2027年より登場予定だった「0シリーズ」2車種を含むEV3車種の開発・発売の中止などを決定した。
ヒョンデのプレミアム自動車ブランド「ジェネシス」は、フランス市場への参入を発表した。
ケータハムとスポーツカーディーラーのHWMは、伝説的な1951年のHWM-Altaグランプリカーにインスパイアされた限定モデル「セブンHWMエディション」を英国で発売した。
ゼンリンが開発したナビゲーションアプリが、日産自動車の電気自動車「リーフ」(B5グレード)のディスプレイオーディオ「NissanConnectインフォテインメントシステム [シンプル]」に採用された。利用には日産自動車のNissanConnectサービスへの加入が必要となる。
ホンダアクセスは、4月4日・5日に代々木公園イベント広場・けやき並木(東京都渋谷区)で開催される国内最大級のアウトドアイベント「アウトドアデイジャパン東京2026」にHondaキャンプとして出展する。
マルチスズキは、インドで最も売れているコンパクトSUV「ブレッツァ」の発売10周年を迎えた。
BYD Auto Japanの電気自動車「SEALION 7」が、EVsmartブログが実施した第4回「ジャパンEVオブザイヤー2025」で優秀賞に選出された。これによりBYDのEVシリーズは、同アワードで3年連続しての入賞を達成した。
ルノーは、次世代ミニバンを提案するコンセプトカー「R-スペース・ラボ」を発表した。
レンジローバーのビスポークチームは、パークシティの夕暮れの空からインスピレーションを得た限定3台の「レンジローバー スポーツSV ウィンターダスク」を発表した。
メルセデスベンツは、新型電動ミニバン『VLE』を発表した。新開発のモジュラー式バンアーキテクチャを採用した初のモデルで、グランドリムジンを完全に再定義する車両となる。
2026年後半のデビューが予想されるオペルの『コルサGSE』のスパイ撮影に成功した。オペルのホットハッチの代名詞ともいえる「GSE」バッジがサブコンパクトカーに復活する。VW『ポロGTI』がライバルだ。