排気音を大きくせず走りを変える『スポーツ触媒』という選択肢~カスタムHOW TO~
スポーツ触媒は排気効率を高めパワーやトルクだけでなくアクセルレスポンスも引き出す定番チューニングだ。
ホンダは6月18日、7月の発売を予定している軽乗用車『N-BOX』のマイナーモデルチェンジに関する情報をホームページで先行公開した。SNSでは、「かっこいいなぁ」「ちょっといかつくなってる」など、話題になっている。
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、2026年6月26日(金)から28日(日)に幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される「TOKYO OUTDOOR SHOW 2026(東京アウトドアショー2026)」に、モデリスタブランドで出展する。
ホンダは、スペシャリティスポーツモデル『プレリュード』新型に特別仕様車「2027 リミテッドエディション」を設定し、8月20日に発売すると発表した。
数か月前から、トヨタが世界戦略SUVの『カローラクロス』をベースとした新型ピックアップトラックを開発している、との観測が浮上している。このスクープ情報にSNSでは、「売れそうな予感」「実用性ある遊びの車いいね」など、注目が集まっている。
・ケータハムカーズ・ジャパンが「SEVEN 340 SUPERSPRINT EDITION」を6月19日に販売開始。
・日本限定27台、車両本体価格は1249万6000円(消費税10%込)のワンプライス
・1960年代の「SEVEN SPRINT」「SEVEN SUPER SPRINT」由来の特別装備を採用し、2026年冬頃にデリバリー予定
・スズキは6月26日~28日、幕張メッセで開催の東京アウトドアショー2026に出展する
・展示車は「ハスラー タフワイルド」と「エブリイ Jリミテッド」
・スズキブースではスズキグッズの販売も行う
・メルセデス・ベンツはスペインのビトリア工場で新型電動ミニバン「VLE」の量産を開始し、新開発のモジュラー式バン・アーキテクチャを初めて採用した。
・VLEは800Vの急速充電技術と最大8席、航続距離700km超(WLTP)を誇り、リムジンの乗り心地とMPVの広さを両立する。
・ビトリア工場は2022年からカーボンニュートラルを達成しており、再生可能エネルギーや地熱エネルギーを活用した持続可能な生産体制を整えている。
・6月20日、東京タワー南側駐車場でベントレーのローンチイベントを開催。映像作品で使用された特別仕様の新型スーパースポーツを日本初展示する。
・同日夜、東京タワーをベントレー伝統の「レーシング・グリーン」で一夜限りの特別ライトアップ。19時15分頃から24時まで点灯予定。
・新型コンチネンタル GT Sも会場に登場。最高出力680PS・最大トルク930Nmのハイブリッドシステムを搭載し、0-100km/h加速3.5秒を実現。
・ポルシェジャパン設立30周年を記念した日本限定30台の特別モデル「911 GT3アルティザンエディション」の予約受注を6月18日より開始、価格は5357万円
・江戸切子・藍染など日本の伝統工芸からインスピレーションを得たデザインと、4.0リッター自然吸気水平対向6気筒510PSエンジン+マンタイキットを組み合わせた唯一無二のモデル
・左ハンドル・6速MTのみの設定で、マンタイキットによりサーキットでの高いパフォーマンスを実現しつつ、日常での実用性も確保
・トヨタがハイエース(バン・ワゴン・コミューター)を一部改良し、7月1日に発売する。
・座席まわりの強度・固定・ヘッドレストに関する国連欧州経済委員会の車両安全規則に適合させた。
・プリクラッシュセーフティやパノラミックビューモニターなど、従来からの安全装備も引き続き搭載する。
アストンマーティンが、『ヴァンテージ』のさらなる高性能モデルを開発している可能性が高まっている。ヴァンテージ史上最強モデルとなる可能性を秘めた新型車の動向に注目が集まる。