ランボルギーニは8月14日、V12ハイブリッドを搭載する新型フラッグシップ『レヴエルト SV』を発表した。55年前の『ミウラ SV』に始まるスーパー・ヴェローチェ(SV)の系譜を受け継ぐ最新モデルだ。
歴史的にも車格的にも、アウディの中核に位置している「A6」。その最新モデルが日本に導入された。往年の「100」から数えて9代目となる新型は、いかなる走りを備えているのか? 既存の車種とは一味違う、新時代のアウディのドライブフィールを報告する。
フォルクスワーゲンジャパンが、国民的人気キャラクター「ドラえもん」との特別なタイアップ企画を、8月1日にスタートした。ドラえもんとVWのフル電動ミニバン『ID. Buzz』のコラボレーションに、SNSでは「可愛すぎるやん」など、話題になっている。
フェラーリは8月14日、米国モントレーにて、スペシャルプロジェクト・プログラムの新作となるワンオフモデル『CZ26』を発表した。フラビオ・マンゾーニ率いるフェラーリ・デザイン・スタジオが手がけ、米国のクライアントのために開発された1台だ。
マツダの全長5m級SUV『CX-80』を900km弱ロードテストする機会があったので、レビューをお届けする。
ホンダの米国現地法人アメリカン・ホンダモーターは8月13日(現地時間)、アキュラブランドの次世代デザインの方向性を示すコンセプトモデル「Acura NEXERA Vision(アキュラ・ネクセラ・ビジョン)」を世界初公開した。
SNSでは“衝撃走る”と言っても良いような反応が! 2026年上期に公開された口コミ記事の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はスバルがニューヨークモーターショー2026で発表した、新型の全電動3列シートSUV『ゲッタウェイ』でした。
7月28日の発売から2週間で受注1000台を突破した『ラッコ』。これまでBYDが日本に導入したモデル中、最速ペースだそう。クルマそのものの仕上がりぶりを考えれば「なるほど」と納得のいく“速報”だった。
8月6~12日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。日産『キックス』の累計受注台数が1万1388台に達しました。
ルイ・ヴィトンとカリフォルニアのシンガー・ヴィークル・デザインは、ポルシェ『911』をベースにした特別車2台を共同発表した。両社にとって史上初のコ・ブランディング製品となる。