トイファクトリーは、9月12日(土)・13日(日)の2日間、キアの新世代EVバン『PV5』の試乗会を神奈川県相模原市の「EURO-TOY 相模原」で開催する。
ボッシュは、9月14日にドイツで開幕するIAA Transportation 2026において、ソフトウェア定義型商用車向け技術を発表する。
・メルセデス・ベンツ日本が新型「CLA 180 Shooting Brake Launch Edition」を739万円から発売
・48Vハイブリッドシステムとシステム最高出力115kW(156PS)を発揮する新開発1.5リッター直列4気筒ターボエンジンを搭載
・MBUXスーパースクリーンやAMGラインプラス、ナイトパッケージなど通常有償オプションを標準装備した特別仕様
ZFは、9月14日にドイツで開幕するIAA Transportation 2026において、ソフトウェア定義型商用車(SdCV)の進化に向けた最新技術を展示する。
・ジャガー・ランドローバー・ジャパンは9月10日、「レンジローバー イヴォーク」2027年モデルの受注を開始。
・新グレードとして「ダイナミック S」と「ホクストン エディション ブラック」を新たに導入し、ラインアップを拡充する。
・「ホクストン エディション ブラック」はエクステリアをブラックで統一し、20インチのグロスブラックホイールなどを装備する。
オモビオ(AUMOVIO)は、2026年9月14~20日にドイツで開催される「IAA Transportation 2026」に出展する。
・ジャスティ改良で「スマートアシスト」進化。衝突回避支援ブレーキの検知対象を拡充した
・全車速追従機能付きACCは先行車検知距離を延長し、検知精度と加減速の自然さを高めた
・リヤコーナーセンサーを2個から4個に増やし、駐車時などの安心感を高めた
現時点で、三菱自動車が『ランサーエボリューションXI』の開発を正式発表した事実はない。しかし、三菱自動車の岸浦啓介社長がランサーエボリューションについて“会社の宝”と語るなど、歴代スポーツモデルへの強い思いを示している事実は見逃せない。
自動車部品大手のマーレ(MAHLE)は、9月15日から20日にドイツで開催されるIAA Transportation(国際商用車ショー)において、大型電動トラック向けの新型レンジエクステンダーシステムを世界初公開する。
・日産自動車とNMCは、2026年10月7日~9日に東京ビッグサイトで開催される「H.C.R.2026 第53回 国際福祉機器展&フォーラム」に福祉車両3台を出展する。
・今年7月にフルモデルチェンジした新型「エルグランド」をベースに、電動回転・昇降シートを装備した「エルグランド スライドアップシート コンセプト」を参考出品する。
・そのほか「セレナ チェアキャブ スロープタイプ」と軽自動車の「クリッパーリオ チェアキャブ」も展示し、幅広いニーズに対応するラインアップを披露する。