スマートドライブと東北電力は、家族の運転状況等見守りサービス「スマートドライブファミリーズ」の提供を開始した。
NEXCO中日本は、新東名高速 浜松サービスエリア(SA・上り)にて、高速道路初となるライジングボラードによる「バス専用マス」の運用を4月1日15時から開始する。
警視庁は、春の全国交通安全運動を前に、「ピーポくんとももクロの交通安全教室」を3月30日13時30分から、警視庁公認交通安全サイト「TOKYO SAFETY ACTION」にてライブ配信する。
ダイハツは、紫外線(UV)による除菌装置「ウルトラバスター」を全国の販売会社へ3月27日より順次無償貸与すると発表した。
三菱ふそうトラック・バスは3月26日、大型トラック『ふそう スーパーグレート』のイグニッションスイッチに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。対象となるのは、2019年12月25日から2021年3月9日までに製造された5506台。
イスラエルに本拠を構える自動車用サイバーセキュリティリスクアセスメントのサイベラム社(Cybellum)は3月4日、日本オフィスを新たに開設すると発表した。このほど、日本カントリーマネージャーに就いた奥田正和氏に、日本での展開や事業内容について話を伺った。
ホンダおよび英国ホンダは3月25日、『CR-V』など4車種について、燃料ポンプに不具合があるとして、再度リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
メルセデス・ベンツ日本は3月24日、メルセデスベンツ『C200』など31車種について、(48Vバッテリ管理システムに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2017年11月3日から2021年2月8日に輸入された2万8361台。
23日、パナソニックとマカフィーが発表した「車両セキュリティ監視センター」(車両SOC)は、車両から収集されるさまざまなログデータ、センサーデータを解析し、異常を検知するソリューションだ
サンコーは、通勤・通学時、万が一の事故を記録できるドライブレコーダー機能付き自転車用テールライト「バッカム」を発売した。