シンプルだが優れた基本性能とコンパクトボディ、そしてコストパフォーマンス高さで人気が高かったガーミン製のPND『nuvi 250』。そのマイナーバージョンアップモデルとなるのが、『nuvi250 Plus』である。
11月5日に発売される三菱電機『NR-HZ001』シリーズは、これまでバラバラのデザインとなっていたHMI(ヒューマン・マシン・インターフェイス)のデザインやアイコン配置を統一。初心者でも使いやすいモデルとなっている。
パイオニアは、カロッツェリアのカースピーカーシリーズに、車室内における理想の空間描写と高忠実度再生を実現するためのコンセプト“Open&Smooth”を導入した、新世代のカスタムフィットスピーカーなど20機種を10月中旬から順次発売すると発表した。
パイオニアは、カロッツェリアからカーナビゲーションシステム『HDD楽ナビ』の新製品4機種を10月下旬から発売すると発表した。
パイオニアは、「カロッツェリア」ブランドからカーナビゲーションの新製品『楽ナビLite』「AVIC-MRZ088」を11月下旬から発売すると発表した。正確でリアルタイムな情報を提供する「スマートループ渋滞情報」に対応している。
インクリメントPは、自社が運営する地図ブランド「MapFan」としてカーナビアプリ「MapFan Navii(マップファン・ナビィ)」を発売すると発表した。
三菱電機は、HDDカーナビゲーションシステムの新製品「NR-HZ001」シリーズを11月5日から発売すると発表した。
今年のFクラス(CN-HX1000D/CN-HW1000D)では、いままで市販カーナビではオプション扱いが普通だったBluetooth(ブルートゥース)通信を標準装備として取り込んでいる。
ナビタイムジャパンは24日、通信機能に対応したカーナビを新しいマーケットカテゴリ『WND』(Wireless Navigation Device)とし、2009年春をめどに提供開始する。WNDはサーバとの通信連携機能を特長としており、最新のスポット情報でナビゲーションを行う。
8月に発表されたインターナビの新サービス、『インターナビ・ルート』。最速、最安、景色、あるいは距離と料金重視の双方を考慮したルート設定など、インターナビのフローティングカー情報を加味しつつ、5つの優先項目から選択して最適なルートを提供するものだ。