Apple社のスマートフォン、『iPhone』用のアプリケーションとして、欧州で注目されているものがある。車の運転中、スピードの出し過ぎを防いでくれるというアプリだ。
この秋、国内PNDシェアトップの三洋電機『ゴリラ』シリーズから、初の通信モジュール内蔵にしてドコモの車載端末向け通信サービス「ドコモ ドライブネット」を採用した『ゴリラプラス NV-SP200DT』が登場した。
クルマとITの関わりが、大きく変わろうとしている。エンジンの燃料噴射装置が電子化されて以降、ITはクルマの神経系統として欠かせないものになった。1990年代後半にはカーナビゲーションが本格的な普及期に入り……
データシステムは、4チューナー、4アンテナ方式を採用した業界最小クラスの車載用高感度地上デジタルハイビジョンチューナー『HIT7700』の販売を12月15日から開始する。
ケンウッドは13日、アップル『iPhone/iPod』用のオーディオシステムとして「CLX-70」シリーズを発表。12月下旬から順次発売する。価格はオープンで、予想実売価格は3万5000円前後。
サンヨー『ゴリラプラス SP200DT』は、NTTドコモ初のテレマティクスサービス「ドコモ ドライブネット」を採用したSSDポータブルナビゲーション。リアルタイムの情報を利用することで、ナビゲーションの利便性を機能を向上させた最新機種だ。
2009年に登場したパナソニックのAV一体ナビのベーシックライン『ストラーダ Sクラス』。初のモデルチェンジで筐体デザインの変更やエンタメ用のSDHCカードスロットの追加など、かなり大がかりな刷新となった。新モデルの狙いを商品企画チームの坂本佳隆氏に聞く。
日本道路システム高度化推進機構(ORSE)によると、2010年12月8日に、ETC車載器セットアップ累計件数が4100万台を突破した。
インクリメントPは、パソコンやスマートフォンなど向け地図サービス「MapFan」ブランドの物品販売サイト「MapFanオンラインストア」を12月9日にオープンした。
サンヨーが2010年11月に発売した『ゴリラプラス NV-SP200DT』は、NTTドコモが提供する移動体端末向けサービス「ドコモ ドライブネット」に初めて対応したポータブルナビゲーション。リアルタイムの情報を利用することで、ナビゲーションの利便性を機能を向上させた。