ホンダ(Honda)の中国部門は6月11日、中国上海市で開幕したCESアジア2019において、第3世代の「ホンダCONNECTシステム」を、アリババグループと香港科技大学と共同開発すると発表した。
カーオーディオ製品の取り付けにまつわるセオリーやコツ等々を広く紹介している当連載。現在は“ケーブル”にスポットを当てている。今回からはいよいよ「ラインケーブル」の引き回しに関する解説を開始する。
アンシスは、汎用CAE(Computer Aided Engineering)の最新版「ANSYS 2019 R2」をリリースした。
富士通は、音を体で感じるユーザインタフェース『Ontenna(オンテナ)』を活用したイベント支援サービスの提供を2019年7月より開始する。それに先行して、ろう学校の教育現場での利活用を目的に6月11日より、ろう学校30校にOntennaの体験版を無償で提供する。
各地の路上で起きている、ペダルの踏み間違いによる事故。ドライバーの認知・判断・実行のプロセスで起きるヒューマンエラーを、構造やシステムの側で最小限におさえられないか。そんな取り組みを東京都の小池百合子知事が視察した。
ニッポンレンタカーサービスは6月10日、「あおり運転」「偽装事故」などの対策としてドライブレコーダーを2019年7月以降に導入する新車から全車に標準装備すると発表した。
カーオーディオでは、システムの性能を上げるべくさまざまな“プロセッサー”が使われる。その“プロセッサー”にはどのようなものがあるのかを具体的に分析する短期集中連載をお届けしている。今回は“AV一体型ナビ”について検証していく。
ボッシュは、大手損保会社と板金・整備工場との連携を強化した事故対応の新しいビジネスモデル「CDR(クラッシュデータリトリーバル)+ADASビジネス エコシステム」を5月に開催された「第36回オートサービスショー2019」で発表した。
ゼンリンデータコムは6月11日、ライナロジクスと宅配事業でのラストワンマイル問題の解消を目指す「モビリティプラットフォーム」(仮称)を展開すると発表した。
イース・コーポレーションは、中央ヨーロッパの国、スロベニアのスピーカーメーカーZR Speaker Labの最上位グレードExtravagance Line(エクストラバガンスライン)の追加モデルが発売。