新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、10月4日から7日まで、幕張メッセ(千葉市)で開催される「CEATEC JAPAN 2016」に出展する。
日立オートモティブシステムズは、自動運転車向けに業界初となる自車位置推定技術を開発した。
日本キャタピラーが開催している「建設ICTセミナー&試乗会」のレポート。次はi-Constructionに対応したブルドーザーによる整地作業だ。
日本キャタピラーが開催している「建設ICTセミナー&試乗会」は、同社が提供する最新ICT機器を駆使した工事、「i-Construction」に関する技術を建設業者の人に体験してもらうイベントだ。このイベントを取材する機会を得たのでレポートしたい。
日産自動車は9月27日、新型『セレナ』に搭載した自動運転技術「プロパイロット」から着想を得たイス「プロパイロットチェア」を製作し、日産ウェブサイトにて動画を公開した。
日産自動車は、新型『セレナ』の受注が、発売後約1か月を経過した9月26日時点で月間販売目標の2.5倍となる約2万台に達したと発表した。
日立製作所は、10月4日から7日までの4日間、幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される「CEATEC JAPAN 2016」に出展する。
ハノーバーモーターショーはバス、トラックなど商用車専門のイベンドだが、ブレンボもブースを出して、同社の大型車用のディスクブレーキや自動パーキングブレーキシステムなどを展示していた。
三菱自動車は、10月1日付けで「グローバルIT本部」を新設する組織改正を発表した。グローバルIT本部長は、同日付でCIO(最高情報責任者)に就任する、現ソニーコーポレートサービス情報システム部の車真佐夫執行役員が担当する。
24日、G7長野県・軽井沢交通大臣会合に出席した各国の大臣らが、日本ブランドの自動運転車と次世代自動車を試乗した。同乗した自動車メーカーの担当者は、質問攻めで関心の高さを実感したという。