米国に本拠を置く画像処理用半導体(GPU)メーカー、エヌビディア(NVIDIA)は9月25日、自動運転などに役立つ新開発の映像分析プラットフォーム、「メトロポリス」が、中国大手2社に採用された、と発表した。
ETC2.0搭載車を対象に、高速道路から一時退出して利用できる道の駅が、今年度17か所に拡大される。現在3か所で試行されているが、その利用者の多くが「休憩施設の選択肢が増えた」「SA/PAの混雑を避けられる」と評価。それを追い風とした。
ダイムラーは9月25日、米国の公道において商用車メーカーとしては初めて、トラックの隊列走行試験を行うと発表した。
スウェーデンのボルボカーズは9月21日、新型コンパクトSUV、『XC40』に、クラス初の安全装備を採用すると発表した。部分自動運転機能も設定される。
オランダに本拠を置く車載半導体サプライヤー大手、NXPセミコンダクターズ(NXP)は9月21日、自動運転などのADAS(先進運転支援システム)向けの新型プロセッサーを発売した。
コンチネンタルは9月20日、自動車向けのスマートアクセスシステム、「CoSmA」を発表した。
米国に本拠を置く画像処理用半導体(GPU)メーカー、エヌビディア(NVIDIA)は9月19日、「メトロポリス・ソフトウェア・パートナープログラム」を開始すると発表した。
デルファイは9月20日、ブラックベリーと提携を結び、自動運転車向けのOSを共同開発すると発表した。
ロサンゼルスモーターショーの主催団体は9月19日、11月に米国で開催される「オートモビリティLA」の基調講演に、新たにトヨタ、BMW、ウェイモが参加すると発表した。
ダイムラーは9月19日、「スタートアップ・アウトバーン」の新たなプログラムを、9月25日から開始すると発表した。