22日の日経平均株価は前週末比1103円90銭高の7万2353円96銭と8日続伸。反落して始まったが、半導体、人工知能(AI)関連株を中心に切り返し、上げ幅は一時1500円超。初の7万2000円台をつけた。
ソシオネクストは、SOMPOアセットマネジメントが設定する「SOMPOサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に、昨年に続き2年連続で選定されたと発表した。
サンケイビルは、千葉県松戸市において「(仮称)SANKEILOGI松戸」を着工したと発表した。
日置電機(HIOKI)は、高周波・大電流領域の電流波形観測に対応した電流プローブ「CT6704」および「CT6705」を発売した。
アクセンチュアは、世界16か国・2万5000人以上の生活者(日本:1005人を含む)を対象に実施した最新の生活者調査「Talk to my AI Agent」の結果を発表した。
シャイニング3Dメトロロジー(SHINING 3D Metrology)は、新しい3D検査ソフトウェア「SHINING3D Inspect 2026」を発表した。
東京・千葉・神奈川に拠点を構える栗山自動車工業は、運送事業者向けコンサルティング事業を展開するスターライトコンサルティングと業務提携したと発表した。
日産自動車が今年1月より納車を開始した電気自動車(EV)の新型『リーフ』。従来のハッチバックからクロスオーバーSUVへと大きく変化したデザインは、「EVらしさ」「空力性能」を重視したという。
プラウドパートナーズは、外国籍人財の受入に関する実態の可視化とあるべき姿の定義を目的とした「特定技能コンソーシアム」について、支援機関部会に4社の登録支援機関が初加入し、部会活動を本格始動したと発表した。
商船三井は、運航するLNG燃料自動車船へのバイオLNG燃料使用拡大に向け、地中海でのバイオLNG供給についてスイスのエネルギー企業アクスポと新たにターム契約を締結したと発表した。