JR東日本、JR東海、JR西日本、JR四国、日本航空(JAL)の5社は、インバウンド(訪日外国人)を対象とした巡礼・精神文化をつなぐ新たな広域観光の取り組みを共同で開始すると発表した。
Niterraグループの日本特殊陶業は、フランスのエコバディス(EcoVadis)社によるサステナビリティ調査において「シルバー」評価の認定を受けたと発表した。
豊田合成は、自動車に使用されるゴムの資源循環を加速させるため、廃材の回収先を自社工程から同社グループ会社へ拡大したと発表した。
7日の日経平均株価は前日比76円55銭安の6万5606円71銭と小幅続落。反発して始まったが、買い一巡後は売りに押され失速。半導体関連株を中心に売られ、一時6万5000円台を割り込んだが、引けにかけ下げ幅を縮小した。
UACJ、YKK AP、神戸製鋼所、アサヒセイレン、エイゾス、本田技術研究所、東洋製罐、日本アルミニウム協会の8者は新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が公募した「脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム」に採択された。
奈良交通は、観光バスリモート案内システムの新たな取り組みとして、インバウンド観光ツアーの利用者向けに、ポケトークのAI同時通訳サービス「ポケトーク-センティオ」を活用した多言語ガイド案内サービスの提供を開始する。
シャープは、コインパーキングシステム向けの新製品「ポールカメラ」の受注を9月上旬に開始すると発表した。精算機や管理システムと連携したソリューション提案により、駐車場運営の効率化を支援する。
カヤバ(KYB)株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長執行役員:川瀬 正裕)は、2026年7月1日付の人事異動について下記の通り発表しました。
ナビタイムジャパンは、大型バス対応の行程表作成ツール「行程表クラウド by NAVITIME」において、観光バスの「乗車待ち」や「待機」における路上駐車リスクを運行計画段階で可視化できる「駐停車禁止区間アラート機能」の提供を開始した。
みずほリースの連結子会社であるみずほオートリースは、ホンダ二輪・新宿と自動車メンテナンスサービス基本委託契約を締結したと発表した。