パナソニック コネクトグループは、溶接後の検査をAI技術で自動化する溶接外観検査ソリューション「Bead Eye M editionを発売した。価格はオープン価格だ。
西日本鉄道(にしてつ)の国際物流事業本部は6月15日、トルコのイスタンブールに駐在事務所を開設し、業務を開始したと発表した。
ファインドゲートは、ベトナムのAI企業インターK JSCと日本国内独占代理店契約を締結し、AIを活用したレガシーシステム解析サービス「AIモダナイゼーションサービス」(Powered by kCode)を開始した。
モビリティスタートアップのnewmoは、自動運転タクシーの実現に向けた大阪初の専用拠点「newmo Autonomy JOTO Base(城東ベース)」を正式オープンしたと発表した。
モビサビ(MobiSavi)は、愛媛県が推進するデジタル実装加速化プロジェクト「トライアングルエヒメ2.0」において、2026年度の継続事業者として採択されたと発表した。
電脳交通は、神奈川県横浜市を中心に営業する神奈川個人タクシー協同組合が、クラウド型配車システム「DS」・外部サービス接続システム「DSコネクト」・配車業務委託サービス「タクシーCC」を導入し、運用を開始したと発表した。
豊田通商グループのエレクトロニクス商社、ネクスティ エレクトロニクスは、英国のイートロン テクノロジーズのバッテリーの状態・劣化・寿命を予測するソフトウェアについて、日本国内の自動車OEMおよびTier1への導入支援を行っていると発表した。
自動車・メカニック専門の総合人材サービスなどを手がけるアプティは、千葉県で整備工場を運営する昭和自動車の全株式を取得したと発表した。
物流DXを推進するアセンドは、福岡営業所を開設すると発表した。
損害車(事故や災害などで損壊した車両)のリユース・リサイクル事業を展開するタウは、国内外125ヵ国以上の販売先に向けた購入環境の向上を目的として、販売ウェブサイトを全面リニューアルした。